・ケーブダイビング ・カバーンダイビング ・オープンウォーターダイビング それぞれの定義について、皆さんの見解を教

・ケーブダイビング	 ・カバーンダイビング	 ・オープンウォーターダイビング	 それぞれの定義について、皆さんの見解を教

・ケーブダイビング ・カバーンダイビング ・オープンウォーターダイビング それぞれの定義について、皆さんの見解を教えてください。 僕は大まかに次のように考えています。 【オープンウォーター】 「オープンウォーター」はとにかく、常に直接水面上へ簡単に出られる環境のことで、エアポケットやエアドームは地上との換気が常に確保され、入り口から61m以上離れない場所ならオープンウォーターに準ずる。 要するに水面をスノーケリングで泳ぐことが永続し続けることのできる場所のことですね。 【カバーン】 直ちに直接水面に出ることが困難な場所で、地上との出入り口から61m以内の場所。 【ケーブ】 カバ-ンを含む直ちに直接水面に出ることが 困難な場所で、地上との出入り口から61m以上離れている場所。 【質問前置き】 以前、このカテゴリーで沖縄の真栄田岬にある【青の洞窟】は【カバーンダイビングのポイント】という回答を見かけたことがありまして、それについて非常に違和感を感じています。 確かに洞窟ですが、あそこは最深部であっても水中は61mも奥行きはありません。 なので、そこが全水没していれば確かにカバーンといえるかもしれません。 しかし、あの洞窟は奥のほうからも進入口があり、完璧な換気が確保されている半ドーム型の地形です。 また、水中から水面に出ることは至極簡単に可能です。 【質問】 私の上記のような認識ではどう考えても「オープンウォーター」の地形にしか思えないのですが・・・ やはり「カバーンダイビングのポイント」というほうが適切なのでしょうか?

オープンウオーターはおっしゃる通りだと思います。 PADIのマニュアルにはケープ・カバーンはこのように書かれていました。(少し古いマニュアルで現在カバーンSPIを持っていないのでかわってるかもしれません。) カバーンダイビングはケープのライトゾーン(直射日光の入る場所)の範囲内で実施するダイビングと定義される。 ケープダイビングは、ケープのライトゾーンを越えて実施するダイビングである。 ケープのライトゾーンは、入り口を照らしている自然光がいつでも見えるケープの一部と定義される。 PADIの現在のSPIマニュアルでは明確な距離で定義されているのかどうかまではわかりません。 青の洞窟はどういう位置付けになるのかで私も疑問を持ちましたので実は先日PADIジャパンに確認しました。 PADIジャパンの見解としては青の洞窟はケープでもカバーンでもないとのことでした。 やはり直接浮上でき光が差し込みそしてスノーケラーやカヤックも出来るところはケープでもカバーンでもなく通常のオープンウオーターと判断しているようです。

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・ケーブダイビング ・カバーンダイビング ・オープンウォーターダイビング それぞれの定義について、皆さんの見解を教えてください。 僕は大まかに次のように考えています。 【オープンウォーター】 「オープンウォーター」はとにかく、常に直接水面上へ簡単に出られる環境のことで、エアポケットやエアドームは地上との換気が常に確保され、入り口から61m以上離れない場所ならオープンウォーターに準ずる。 要するに水面をスノーケリングで泳ぐことが永続し続けることのできる場所のことですね。 【カバーン】 直ちに直接水面に出ることが困難な場所で、地上との出入り口から61m以内の場所。 【ケーブ】 カバ-ンを含む直ちに直接水面に出ることが 困難な場所で、地上との出入り口から61m以上離れている場所。 【質問前置き】 以前、このカテゴリーで沖縄の真栄田岬にある【青の洞窟】は【カバーンダイビングのポイント】という回答を見かけたことがありまして、それについて非常に違和感を感じています。 確かに洞窟ですが、あそこは最深部であっても水中は61mも奥行きはありません。 なので、そこが全水没していれば確かにカバーンといえるかもしれません。 しかし、あの洞窟は奥のほうからも進入口があり、完璧な換気が確保されている半ドーム型の地形です。 また、水中から水面に出ることは至極簡単に可能です。 【質問】 私の上記のような認識ではどう考えても「オープンウォーター」の地形にしか思えないのですが・・・ やはり「カバーンダイビングのポイント」というほうが適切なのでしょうか?

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