いぇ、あの・・・・ ご質問者様にとってはたんなる金具というご理解かもしれませんが、現実は違います。
その長い金具は自転車のチューブにくっついているものです。
その部分を使ってチューブに空気を入れるためのものです。
だからこの場合は「金具を変えたのではなく」って、(パンクの原因になった)チューブごと変えただけなのです。
その金具の部分は「バルブ」と呼びますが、様々な長さのものがあります。
写真のようなものの長さがないと空気を入れられないようなタイヤ(厳密には「リム」と言いますが)もあります。
もし、長いバルブにしか対応しないリムに短いバルブのチューブを取り付けてしまったら空気を入れることができません。
(その逆の場合は今回ご質問のケースのように問題なく空気を入れられます)。
推察するに、ショップさんにたまたまその「バルブ長」の「チューブ」の在庫があったという事でしょう。
>勝手にパーツを変えられたことに憤りを感じているのですが いや、あくまでもご本人がの感想だからそれはそれでよいんだけれども・・・ ただ、あまりにも無知すぎ。
懇切丁寧に対応してもらったショップさんに憤る前に、最低限の事くらいは勉強してから質問してみませんか? #いわゆる赤っ恥状態ですよ・・・・