匿名さん
さっきの回答の続きなんだけど、 オフチャロフセンゾーV1は、今のクリッパーウッドかクリッパーCRWRBとだいたい同じくらいのスピードで、それらよりもう少し柔らかさが感じられるもの で、 アデリーよりも球離れが早くてスピードを増した感じなのではないかと思います。
それに対してレッドシャンクは、もっとスピードが遅く、柔らかで、重さが軽い。
ごく薄カーボンは純木の構成のラケットのスピードを少し上げるくらいの効果しかありません。
レッドシャンクの木材は中がとても柔らかな素材で、表板が少し硬めなものが使われているので、7枚合板のような重厚な、えっと、強打したときでもラケットがふんにゃりとせずガシッと受け止めるような打球感はないです、レッドシャンクを持っていた経験からすると。