★6オーバーの石川遼、痛恨の“8”大叩きに無言 ゴルフ情報ALBA.Net 2月20日(金)配信 いたたたた だめだ

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★6オーバーの石川遼、痛恨の“8”大叩きに無言 ゴルフ情報ALBA.Net 2月20日(金)配信 いたたたた だめだこりゃ ご意見ください ---------- .8番ホール2つに分かれたフェアウェイの真ん中にある雑草地帯でロストボール <ノーザン・トラスト・オープン 初日◇19日◇リビエラカントリークラブ(7,349ヤード・パー71)> 写真 松山英樹と談笑する石川遼 調子は良さそうだったが… 09年のデビューから7度目となったリビエラでの戦いは悔しさにまみれた。石川遼は3バーディ・5ボギー・1ダブルパーの“77”を叩き、6オーバーと大きく出遅れた。 INからでた石川は序盤から思うようにグリーンをキャッチできないショットに苦しんだ。12番、13番と連続ボギー。17番をバーディとするも直後の18番でボギーを叩くと、ハーフターン後の5番でもボギーを叩いてスコアを落とした。6番、7番と連続バーディを奪うも浮上のきっかけにはつながらない。 そして、この日を象徴したのが終盤の8番パー4。ここは崖のようになった深いネイティブエリア(雑草地帯)でフェアウェイが左右に分かれており、選手はピンポジションなどから攻めるルートを選択している。この日の石川は左フェアウェイを狙ったが、やや右に出たボールはネイティブエリアに吸い込まれた。 同伴競技者と探すもボールは見つからず結局ロストボールとなり、ティグラウンドに戻って打ち直し。4打目でグリーンサイドまでボールを運ぶも、5打目のアプローチは傾斜でグリーンをこぼれて6打目でようやくグリーンオン。そこから2パットで“8”を叩いてリーダーボードから転げ落ちた。 最終9番もボギーとすると、自らへの怒りから珍しく無言を貫いてコースを後にした。カットラインが大きく遠のいた位置で迎える2日目。もちろんこのまま終わるわけにはいかない。

GDOで初日の上位者を見たら、V・シンやR・グーセンなど、錚々たるベテラン勢が並んでますね~。 リビエラCCは、以前丸山茂樹プロが「ホーム」にしてましたが、結構難しいコースのようですね(笑。 石川プロ、昨年はドライバーが悪かったのが、今年はアイアンまで良くないようです。 日本ツアーのように3月まで練習に当てられるのと違い、USPGAはトーナメント開催が早いですから、そこまで織り込んで腹を決めてるかどうか、でしょうね(笑。 伊澤プロの場合、マスターズに挑戦後、ドローが思い通りに打てないと通用しないと感じ、何人かのレッスンプロにスィングを見てもらったところ、基本的にフェード系のスィングのままドローを打てるように出来るという人が多かった中、スィング自体をある程度見直した方がいいと言ったのが江連氏ただ一人で、何か感じることがあったのか、江連氏に見てもらうことになったようです。 まあ結局、1、2年でコーチ替えたようですが(笑、石川プロも同じ道を歩むのか(笑、試合しながら自分で新しい感覚を掴むのか、正念場でしょうな(笑。

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