僕は峠の走り屋を目指してます、夢物語といえど目標は目標です。 まずは手始めに車やチューニングなどに慣れるためにドリフトしやすく、足回りがいまのクルマより優れているAE86レビン2ドア(3ドアは高いし構成面でキツイため。)を買います。けど型落ちななのでハチロクは慣れる範囲で、遊び感覚で走ろうと思います。ちなみに頭文字Dの影響でわないです。。リトラクタブルは空気抵抗面でも優れないし、故障したらパーツも見当たらず金もかかるから。まあ玉数がなかったらスターレットKP61、マーチターボ買います。そして次は平成2年〜5年式のA31セフィーロ、シルビアS13、180SX中期のいずれかを買って本気で走りを極めます。首都高速やC1では車の調子を検証する為に使おうと思います。高速道路の直進屋になるつもりはないので。そこで本題なのですが、僕が最終的に出す結論はまず平成元年、80年代のクルマは足回り面に優れ、活気よく速いということです。峠の走り屋の秩序はぼくが立てます、ネタではなく、本気でです。僕はどちらかというと、”分かっている車好き”である方なので、峠がサーキットやWRCなんかよりもずっとおもしろいし、走りを清めるも極める面でも良い舞台と思ってます。なのでドリ族みたいな煙しか吹き上げることしか脳に沸いてないちんけな暴走族や、インプやインテ、ランエボ、シビック、チェイサーなんぞカッスイ車乗っとるオタクの走り屋かぶれは僕が潰していこーと考えます。あんなの走ってても中古車好きの印象が悪くなるだけですし、一般車とまではいいませんが、:運ちゃん:の通行のジャマになるだけですんで、笑 峠の走り屋はカッコイイ人が走っていてほしいと常々思います!あ、質問に対しては僕の考えに助言してくださる回答で結構ですんで。これからのクルマ熱はカッコイイ奴だけに燃え上がってほしいですな( ̄+ー ̄)