燃費が15年以上前と変わらないような気がします。 私は二代目ヴィッツ1.3 4wdに乗っています。カタログ燃費は16.0kmですが、主に郊外を走っていますので実燃費は18km以上走ります。 最近買い替えを考えており、代車や試乗車をよく乗っているのですが、実燃費が15年以上前と変わらないような気がします。なんだかカタログ燃費ばかりが向上し、実燃費との差がどんどん離れていっているような気がします。昔の車は郊外を走ると普通にカタログ燃費以上の燃費になりましたが、今の車ではなかなかカタログ燃費すら出せなくなりました。 実際のところ、燃費技術というのは本当に進歩しているのでしょうか? また、2代目プリウス⇒最新プリウスやマーチ⇒フィットなどの同クラスの乗り換えで劇的に燃費が向上したと実感された方はおられるのでしょうか?