豪雪地帯にお住まいでスバリストの方、レヴォーグについて質問です。 私は長野県北部の超豪雪地帯に住むスバリストです。現在2007年式レガシィツーリングワゴン2.0GTを乗っていて、7年目になったのでそろそろ後釜を探したいのですが、このレヴォーグ、興味を持ったのもつかの間。いつものディーラーからプレカタログをもらったところ「最低地上高130mm」と書いてあってびっくりしたのです。 同じく豪雪地帯に住む皆さん、どう思います?最低地上高130mmという数値。 私の自宅前でさえ、一晩で1mとかの雪が積もります。で、雪かきしても翌日の朝とか氷に変わるため、ガリッガリのゴッツゴツ状態になります。で、氷に腹の底をこすったり打ったりする音があるじゃないですか、「ギギギ~」って音。あれってすごく心配になると同時に嫌~な気分になりますよね?我がレガシィは最低地上高が155mmです。「アウトバックなら200mmだな~」とかちょっと思うこともあります(^_^;) そんな中にあって、このレヴォーグの130mmというのはちょっとな~・・・あの名車であるスペシャリティクーペ、アルシオーネSVXでさえ135mmあるのに、なぜレヴォーグは130mmなのか? 私としてはちょっと受け入れがたいというかめちゃめちゃ引っかかる数値なんですけど、他の豪雪地帯の皆さんいかがですか?最低地上高130mm。回答よろしくお願いします。