匿名さん
マツダのスカイアクティブGに関して質問です。
圧縮比14を言ってるもののミラーサイクルエンジンで、吸気バルブの遅閉じで、実際の膨張比は同じ排気量のオットーサイクルエンジンの70%程度? 排気量1Lだったら、700cc 程度のエンジンと同じ出力しか取り出せないということは理解できたんですが、ピストンが下死点にあるときに吸気バルブが閉じている通常のオットーサイクルエンジンと同じように動作もするんでしょうか? 燃費重視の時はミラーサイクルで動作、馬力が欲しいときはオットーサイクルで動作といった両刀遣いのエンジンなんでしょうか? マツダのスカイアクティブGは可変バルブ採用ということですが、両刀遣いの為の可変バルブ採用という理解で正しいのでしょうか?