匿名さん
ちょっと疑問になったので質問です。
ある方の回答の一部抜粋してます。
逆に、巡航走行ばかりだと、そもそもエンジン回転数は変動が 少ないので、エンジン燃焼効率は良い状態になります。
この時は、CVTの伝達効率の悪さが露呈し、 どのトランスミッションよりも悪い燃費となります。
その疑問なんですが運転手の技量、車のメンテナンス、タイヤの状況は 考慮してないようですね。
XVハイブリット乗ってます。
とうぜんCVTで俗世間じゃあ なんちゃってHVといわれてます。
実際高速の定速走行ではガソリンだけで走っているようなものです。
でも高速90km位でクルコンで巡航すると満タン法で18km位は確実に行きます。
最高27.5km行った事もあります。
カタログ数値は20.0kmです。
ということはメカニズム的な構造上は燃費は不利でも他の要素が 入る場合は状況が変わるのではないですか? ただでさえ常時4WDのスバル車は燃費に関しては不利ですし しかも冬タイヤならさらに燃費落ちます。
システム的な構造もあるでしょうが人間の運転の仕方、 車のメンテナンス空気圧チェック等の基本が出来ている方なら かなり違いが出るのではないでしょうか?