匿名さん
国産は米がメイン市場だから ステーションワゴンや4ドアクーペを作らない こういった回答をしてる方が数名居ますね。
技術があって作れるなら、作るでしょう。
ラインナップは増やすだけでも【宣伝効果】がありますからね。
高級路線を行くメーカーなら尚更の話です。
それに、その国の需要に合わせられるからこそ販売数を伸ばせるんです。
【米が主戦場だから作らない】こんな都合のいい言い訳ありますかね? 私には単なる逃げにしか聞こえません。
ステーションワゴンが導入できないのは単に剛性の問題。
技術不足です。
レクサスのねじれ剛性の弱さは有名な話で この剛性を上げないと、ワゴン系の派生は無理ですからね。
ちなみにセダンでトランクスルー機構が搭載されているかどうかで 剛性の有無が判別できたりします。
もし付いていれば、ステーションワゴンも出せると言う訳です。
逆もしかり ステーションワゴンがあれば同セダンにはトランクスルーが付いてます。
トランクスルーなんて構造考えたらコストたいした事ないでしょうから 剛性があるなら欧州で販売してる車種には付けるのが自然です。
ましてレクサスは御三家がライバル、手を抜く所ではないでしょう。
そう考えると、一部の国産崇拝車の苦しい回答(言い訳) ほんとあきれてしまいます。
知識のない方の偏った援護はほど、恥ずかしいものはないでしょう。