匿名さん
田舎(地方都市)のスーパーの広場などで 有名な相撲部屋の末端の力士などを呼んで 「力士と記念写真を撮ろう!」などと言うイベント。
客から一切の料金を取らないで 力士との写真撮影やじゃんけん大会などして 粗品を配る事もありますが、 そういうのってスーパーにとって何かメリットあるんでしょうか? 集客と言うのにはあまりにもしょぼい人数しか集まっていなくて 子供と力士の写真を撮るだけ撮ったら スーパーで買い物すらしないで即退散する家族連れとか 夏休みで施設から家に帰されているのであろう若い障害者とか たまたま居合わせて立ち止まった客程度の観客でした。
近くに相撲部屋があったからという訳ではなく 車で40分ほどの所から来てもらったようです。
(名古屋場所の後、まだ帰ってなかったのか・・・) スーパーの上の方の人と相撲部屋の人が 知り合いだったからとか、そう言う事なんでしょうか? それとも末端の力士でも相撲のイメージ向上のために そう言った営業を割り当てられているのでしょうか?