ボウリング ~レーンの作り方?? について~ よろしくお願いします。 先日、あるボウリングセンターのHPを拝見していたところ。 【ココからHPの抜粋です。】 7月・8月のコンディションテーマは、「コントロールを良くしよう!」です。 10枚目もしくは、7枚目の壁をうまくとらえてください。 ボールの動きによって異なりますが、メンテ後のレーンは「壁に沿わせる」イメージがあると、ピン手前のボールの動きが出てくるでしょう。 【外から削る】ことで、ストライクの幅が出てきます。上手にコンディションを作り上げてみてください。 「あの辺に投げよ~」ではなく、「あの板に投げよう!」と気持ちを切り替えて、しっかり狙ってみてください。10番・7番ピンの練習も忘れずに… 【ココまでが気になったのですが】 以上の記載を見て、 ●壁をとらえる。 ●壁に沿わせる。 ●外から削る。 ●上手にコンディションを作り上げる。 この4つ?3つ?の表現が気になったのですが、恐らく月例などの常連さんどうしでの投げ合いなどの時に、特に外から削ってコンディションを作るって作業を、してるだのしていないだのって事になるのでしょうが、言葉だけを聞いているとサッパリ意味が判らなくて、一人だけ違うラインで投げていると、煙たがられそう?とか思ってしまったりするのですが、この意味を素人にも分かり易く解説してはいただけないでしょうか? まさに今はあの辺に投げよ~で、レンコンがハマればビックゲーム!という程度の腕前なのでフォームが固まれば、あの板に~と投げれなくてはいけないのではないかと思うのです。 こういった常識?を知っていて自分のラインを崩さないで行くのか、知らないで自分勝手に投げるのかでは、天と地の差があると思うので、月例。チャレンジ。公認大会。などなど、出るつもりは無くても、知らないと恥をかきそう、という事で皆さんにお力を貸して頂きたいと思います。 よろしくお願いします。