匿名さん
車だとハイブリッドやダウンサイジングターボといった風潮が最近ありますが、バイクはそうでも無いのは何故でしょうか? バイクには詳しくないのですが、環境規制の類は非常に厳しくなっていると聞いています。
特にEVの低回転ほどトルクフルな特性はバイクと相性が良さそうなのになぜ車と違ってEV,ハイブリッド、ターボ化に消極的なのでしょうか?
匿名さん
車だとハイブリッドやダウンサイジングターボといった風潮が最近ありますが、バイクはそうでも無いのは何故でしょうか? バイクには詳しくないのですが、環境規制の類は非常に厳しくなっていると聞いています。
特にEVの低回転ほどトルクフルな特性はバイクと相性が良さそうなのになぜ車と違ってEV,ハイブリッド、ターボ化に消極的なのでしょうか?
内燃機関は25℃1気圧ではシリンダー容量440ccが一番効率が良いとされています。
バイクのエンジンは、これよりも少ない容量で小型軽量が必要となります。
そのため、エンジントルクを犠牲にしても回転数を上げて出力を出す事が重要となります。
自動車で注目されているダウンサイジングターボは、理想的なシリンダー容量があって、気筒数を減らす事で総排気量を減らし、不足する出力を過給機で補ったものです。
バイクは既にシリンダー容量は小さくなっていて、ターボチャージャーで過給するよりも回転数を上げる事で出力を出す方が明らかに効率的です。
過給機による重力増や、機構追加も必要ありません。
モーターによるアシストは価値があるかもしれませんが、ハイブリッドシステムの重量増によるデメリットの方が多く、逆に運動性能は悪くなるでしょう。
軽自動車にまともなハイブリッドシステムが搭載されないのと同じです。
ハイブリッドやターボ化に消極的というのでは無く、価値が無いのが一番の理由でしょう。
話題性のためにモデルを投入する程の余力は無いでしょう。
EVバイクはエンジンを排除する事で、排出ガス0という環境負荷でのメリットがあります。
次世代を担うためには、必要となるでしょう。
(runner_jiro_kさんへ)
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匿名さん
車だとハイブリッドやダウンサイジングターボといった風潮が最近ありますが、バイクはそうでも無いのは何故でしょうか? バイクには詳しくないのですが、環境規制の類は非常に厳しくなっていると聞いています。
特にEVの低回転ほどトルクフルな特性はバイクと相性が良さそうなのになぜ車と違ってEV,ハイブリッド、ターボ化に消極的なのでしょうか?
木炭車ハイブリッドカーや木炭車エクステンダーEVを作ろうと思えば作れそうな感じがするのですが、どうなのでしょうか? 例えば、木炭で走っています、場合によっては電気で走っていますというハイブリッドカーとか 蓄電量が少なくなった場合、木炭で発電するエクステンダーEVですが・・・
EV に関する質問
木炭車は、木炭を不完全燃焼させると排出される木炭ガスを使ってエンジンを稼動させます。
木炭ガスの生成量一定ではありませんから一旦貯めてから利用します。
一般的なパラレル型ハイブリッド方式だと、エンジン制御がガソリンエンジンのような安定性はありませんから、モーターでのアシスト制御は非常に難しくなります。
エンジンを発電に特化したシリーズ型ハイブリッド方式なら、上手くマッチングできると思います。
木炭ガスでエンジンを動かし、発電機で発電した電力を使ってモーターで走行するといった構成になります。
http://www.city.omachi.nagano.jp/00001000/00001100/00001110/00001188.html ローテクとハイテクが融合した面白い構成だとは思いますが、実用性の面では難しいでしょう。
プリウスαに乗っていますが イルミの電源を取るに ヒューズをいじってから EV ECO POWERモードの ボタンが スモールをつけても 点灯しなくなり ナビもいつもは スモールをつけると 明るさを自動調整してくれるのですが しなくなりました なにが原因なのでしょうか? やはりヒューズを いじったことに 原因があるのでしょうか?
EV に関する質問
あなたが考え無しに弄り回して壊したからです。
電気自動車(EV)の「高速道路などでの急速充電」について。
高速道路・道の駅に、NCSの急速充電設備が整ってきました。
自分の場合は、今の処、自宅での普通充電しか行なわ無いため、「充電用カード」は持っておりません。
(ZESPはライトプランのままです) もし高速道路等で急速充電器を使うとすると、一回毎の「ビジター」使用になります。
ビジター使用の場合、住所・連絡先・クレジット情報の入力など、かなり面倒な様子ですが、 「一回毎のビジター使用」されている方は、居られますでしょうか? 使い勝手等について、御教示頂ければと思います。
高速道路使用は、年に2~3回ですが、それでも「スタンダードプラン」などに変更した方が良いのでしょうか?
EV に関する質問
年に2~3回の高速使用で何回急速充電するのかは わかりませんが+1500円/月でスタンダード プランだとコンビニや道の駅でも充電できるので 行動範囲は格段に広がると思います。
また、スタンダードプランだと5月から実施されている 高速道路料金の補助も受けられます。
補助金は最高6万円です。
車検が近いのでハリアーHVとマイナーチェンジしたアウトランダーEVのどちらかに替えようと思います。
そこでお聞きしたいのが加速性能です。
高速だとハリアーの方が速いと思うのですが、だいぶ差 がありますか?。
あと一番気になるのが、市街地での加速です。
信号グランプリだとハリアーとアウトランダー、どちらが速いんでしょうか?。
EV に関する質問
アウトランダーは試乗さえしてませんが、排気量や重量だけ見るとハリアーハイブリッド有利だと思います。
ただ、この手の車って選ぶ基準はそんなところではないと思いますよ。
私はハリアーハイブリッドに乗ってますが、街乗りオンリーなのでアウトランダーは購入候補にも挙がりませんでした。
卓球のラバーについての質問です。
僕は馬琳エキストラオフェンシブにFラクザXソフト、BにZALTを使用しています。
最近までミズノのブースターEVを使用していて、スマッシュが得意でした。
それもあり、ショップでラバーを決めるときはできるだけ似たようなラケットにしようとショップの方に勧められ、ラクザXソフトを貼りました。
今でも友達と練習しているときよくスマッシュをするのですが、最近ドライブも打つようになってきました。
そこで質問なんですが、そもそもラクザXソフトはドライブとスマッシュのどっちの方がやりやすいですか?ネットで調べてみても基本的になんでもできる、などの情報が多く、あまり理解できていません。
使ったことのある方、回答お願いします。
また、ラクザXとラクザXソフトを比較したときの性能なども回答していただければ幸いです。
EV に関する質問
どちらもたくさんの人が買って支持しているラバーなので良いラバーですよ。
Xソフトは特に万人に愛されるラバーと言っても過言じゃないと思います。
ガソリン車に対してEVの占める割合が50%を超えるような国ありますか? 電気自動車が日本円換算で100万以下で航続距離が1000キロ(満充電電力量100KWH超)いたるところに急速充電スタンドがあって・・
EV に関する質問
今はまだですが将来はブータンがそうなるかもしれません。
http://nge.jp/2014/09/16/post-5607
日産リーフはこのまま力尽きてしまうのでしょうか? あまり売れていないそうですね。
航続距離がネックになっているそうですね。
リチウムイオン電池がさらに大幅に値下がりすれば、もっと大容量化したものを搭載できるようになって航続距離が伸び、売り上げがアップするでしょうか? 私は、リーフのような車種ではなくて、ステップワゴンやエスティマのようなタイプだったら買いたいと思っています。
そんなタイプのEVを各社にはまだ販売する予定はないのでしょうか?
EV に関する質問
EV車のバッテリーやモーターの消費電力の省エネ技術をもっと進化させる努力も必要ですが、自然エネルギーや工場の廃熱を利用して蓄電や売電できる簡易システムをもっと、企業が作って会社やコンビニや個人工場に太陽光発電設備や廃熱や地熱発電でもっと活発に、どこでも発電設備をもって車に気軽に電気が売れるインフラ設備を作ってほしいですね。
人の集まる町の時間貸しの駐車場には、EV車用の充電設備が備わっているところもあります。
駐車場の貸主も駐車料金と売電による収入が可能になり、一報車のユーザーも買い物や用事をしながら充電できて、お互いに一石二鳥になります。
その駐車場の充電設備に太陽光発電による電力を使えば、電力会社の負担も減ります。
そのようなインフラがどんどん出来れば、メーカーもやがてHVからEVやPHVへどんどんシフトしていくようになります。
バッテリーコストも使用済みバッテリーのリサイクルのシステムが出来上がれば、コストも下がってきます。
リチウムバッテリーは他の質問の回答にも書きましたが、過放電や過充電に弱く、充放電に使用している範囲が、ニッケル水素より狭く設定されていて、バッテリー容量が多くても実際使われる充電容量はニッケル水素と大差ないのが実情です。
強いてメリットを言えば、同じ使用範囲の容量で比較しても、軽くコンパクトになる程度です。
軽いがもしもの事を考えて、バッテリーユニットは頑丈に囲まれて重くなり、ほんの少しの軽量化のメリットでしかありません。
バッテリーを設置するスペースは少なくて済むプリウスαがいい例です。
今の時点では、気軽に充放電できてリサイクルしやすいニッケル水素バッテリーのほうが、EVには向いていると思います。
最後にEV車の航続距離ですが、モーター性能や電圧の昇圧で高効率なシステムを作って、電費を上げる努力を惜しまないで研究することです。
古い車や廃車を 燃料電池車に改造する事は出来ますか? 古い車や廃車を改造した電気自動車が有るんですが、 所謂コンバートEVっと言う電気自動車の改造・組立キットの事ですが 30年後か50年後に 燃料電池車の改造・組立キットが発売する 可能性は高いでしょうか?コンバートFCVキットが近い将来 でてくる可能性は高いでしょうか? 古い車や廃車を改造して電気自動車にする事は可能ですが、 古い車や廃車を改造して燃料電池自動車にする事は可能なのでしょうか? あと古い車を電気自動車に改造してくれる業者が有るのに対して 古い車をFCVに改造してくれる業者が居ないのは何故でしょうか? それから古い車や廃車を改造してFCVにすることが不可能だったら FCVに改造することが出来ない理由を教えてください。
EV に関する質問
お疲れ様です。
ミスター高圧ガスと申します。
結論から言えば、法令上の問題があってFCV車に改造することが出来ないと考えて良いでしょう。
(1)新品の容器の入手 新品の圧縮水素自動車燃料装置用容器の入手は非常に困難です。
現在ミライに搭載している容器については、1個100万円ともいわれています。
これはミライ向けであり、改造車用にこの容器を生産しているところはないと考えて良いでしょう。
(2)中古容器の転用 FCV車の容器を載せ替えて使用することは、直接は禁止されていませんが、車検時にあわせてこの容器再検査が実施されますが、車体番号と異なる容器である場合は、容器再検査で不合格になるため、事実上載せ替えが出来ません。
したがって廃車利用のパーツ取りが出来ません。
HONDAについて。
前社長の伊東さんは辞任するほどひどい社長でしたでしょうか? 以下伊東さんの功績だそうです。
F1復帰 ミッドシップのNSXの復活 S660の開発 系列外の他のサプライヤーから部品、DCT、9速AT等を調達 3種類のEV走行可能なハイブリッドシステム開発 VTECターボの開発 バイク事業も良かったよ ホンダジェット HONDAらしさを取り戻そうと頑張った人ではないでしょうか? 特にその前の社長がHONDAらしさをぶっ壊しまくって酷かっただけに。
リコール騒動さえ無ければ辞任する理由はありませんよね? 新社長になってもHONDAらしさを取り戻す事を止めないでもらえたら良いのですが。
HONDAの社長は代々技術者畑がやるという藤澤さんの言いつけ通り新社長も技術者畑の方のようですが。
福井時代のような暗黒時代に逆戻りという事はないと思いたいのですが。
福井さんも一応技術者畑なのですよね。
ev に関する質問
・伊東さんは辞任するほどひどい社長でしたでしょうか? >辞任に近い形なのはやむ無しでしょう。
個人的に彼の社長としての問題点は意見をコロコロ変えたことです。
伊東孝紳氏が社長就任後、真っ先に掲げた言葉は 「早く、安く、 低炭素でお届けする」 「2016年度に世界販売台数600万台」 要は「納期!コスト!台数!」であり車そのものの魅力を高めようというものではありませんでした。
それが決して悪いとは思いません。
ただ特に台数は数年で1.5倍に増やそうという相当無茶な要求でした。
似たような事を達成した企業にVWが居ますが、あちらは昨今の中国企業を彷彿をさせるかの様な買収を繰り返したからです。
かたやホンダは提携の類に非常に消極的です。
自力で達成すべく取った方針は現場に工数短縮を強要するものでした。
その結果例の品質問題に繋がったわけですが、そこで伊東さんは600万台の目標を撤回しました。
当然かもしれませんが現場からすれば今までの俺達の頑張りは何だったんだ!となりますし、株主からしてもそんなコロコロ意見を変える奴は経営トップとして信用ならんとなるのは必然でしょう。
ただ伊東孝紳氏は『辞任』したわけではありません。
それに近い形だったのは否定できませんが。
ホンダの社長は創立者である本田宗一郎氏を除き、だいたい6年周期で交代しています。
二代目の河島喜好氏は10年程度続けられましたが。
株式会社というのは、業績を上げ・利益を株主に返還し・株主はより投資し・企業を大きくし・雇用を増やし・経済に貢献するのが健全な姿です。
よって株主会社のトップには『成長』が義務付けられます。
『現状維持』では駄目なのです。
そういう意味で業績的には伊東孝紳氏は結果失敗したのでしょう。
個人的には伊東孝紳氏の事は嫌いではありません。
仰るようなF1やNSX復帰といった嬉しこともしてくれたからです。
結果が悪かっただけで頑張った人だと思います。
私も福井威夫氏の方が問題だと思います。
彼はホンダを壊してくたというか、何かしたっけ?ただ居ただけじゃん、という感じですね。
福井威夫氏に戻るくらいなら伊東孝紳氏を続投させて欲しいと思います。
最後に『HONDAらしさ=レース・スポーツ』というイメージを持たれている方が居ますが、私は少し違うと思います。
創立者である本田宗一郎氏が常に仰っていた言葉は「人様の役に立て、喜ばれろ。
そうすれば利益なんか勝手に入る」です。
彼は元々レースが好きだったのとレースで培った技術は商品開発の役に立つという事でトップに拘りましたが、ホンダにとってレースやスポーツは手段であり目的では無いのです。
今は国内は軽やミニバンだらけのホンダですが、ある意味実にホンダらしいと思います。
スポーツラインアップが薄いのは私のような一部の人間は喜んでないので、そこはホンダらしく有りませんけどね。
いちホンダファンとして、今後のホンダには頑張って欲しいですね。
ハブベアリングを前輪左右交換してもらったのですが、このYouTubeの http://www.youtube.com/watch?v=rv4PfP68QwY http://www.youtube.com/watch?v=eV2eFi1yYxk 動画のようにジャッキアップで手で空転させるとこんなに回ってくれないのですが、このくらい回り続けるのが普通ですか? ローターはパッドに当たっていない状態でここまで回り続けません。
すぐに止まる程ではなく指でホイールを回せるくらいです。
取り付けしてもらった整備工場に見てもらった方が良いのか悩んでいます。
駆動輪ではなくスピンドルのみです。
よろしくお願いいたします。
EV に関する質問
駆動輪では無いフロントホイールハブベアリングとなると車はFR車なんでしょうね。
FR車のフロントハブベアリングはテーパーローラーベアリングが使われているので新品を組み付ける時はローラー部にホイールベアリンググリスを塗布するので組み付ける直後にはグリスが馴染んでいないので多少抵抗があってもおかしくはありません。
テーパーローラーベアリングの場合は与圧をかけるプレロードは禁物で、いっぱい締め込んで少し緩めるのがセオリーです。
電気自動車のバッテリーは何時になったら進化しますか? 電気自動車のバッテリーが進化したら急速充電がたった2分ぐらいで 急速充電可能に為ったり走行距離と航続距離が7倍に伸びるように為りますか? 電気自動車のバッテリーの進化は55年後位に進化しますか? そのうち、ガソリン車とFCV車との間に普及率の販売台数が激化しますか? あとそれから自動運転車の燃料にもFCVではなく次世代バッテリーを積んだ EVが搭載される程 自動運転車の燃料に採用されますか? 電気自動車のバッテリーの進化は近いうちにその場で実用化されるんでしょうか?
EV に関する質問
現時点では、急速充電は2分では完了しないですし、数年というスパンの範囲では、やはり2分にはならないと思います。
ただし、15分とかになる可能性はゼロではありません。
ちなみに、現状でも、15分間充電することは可能ですし、そもそも毎日空から満タンまで充電するものではなく、スマホのように、毎日少しずつ充電するような使い方でよいのです。
だから、充電時間は長くても、毎回30分も1時間も充電を待つわけではありません。
例えば遠出をした場合、途中で食事や休憩をしますよね?そのときに、充電しちゃえば、「充電を待つ」ということはありません。
走行可能な距離は、現時点では、バッテリー1kWh分のサイズがものすごく小さくなったり、ものすごく軽くなる見込みというのがありませんので、急に伸びることはないと思われます。
また同じバッテリーでも燃費に当たる電費がよければ走行距離は伸びますが、これも2倍改善することは非常に困難で、おっしゃるような7倍というのはほぼ不可能と思います。
現時点で売っている車ではテスラモデルSが実用400km。
見えているのは、2017年にGMのBOLTとテスラモデル3が実用200kmという二車種くらいです。
自動運転車と、車の燃料・エネルギー源は関係ありません。
FCVでもEVでもガソリン車でも自動運転をさせることは可能です。
ただ、例えばガソリン車では「ご主人様をお迎えに来い!と言われた。
今日は気温35度。
車の中を冷やしておかないと怒られるな。
」ということで、駐車場でエンジンをかけっぱなしにしてエアコン掛けることは、安全上も法的にもできません。
そのため、自動運転車とEV/FCVの相性が良いのは事実です。
三菱のディーラーに見積もりに行った際、店全体がすごくやる気のない雰囲気だったのですが、何処も皆そうなのでしょうか? i-MIEVを見積もりして、対して売れてもいないのに、「値引きはできません」という感じで、 日産のリーフは「オプションで30万円は引ける」と言われたのに、 同じEVで同価格帯なのにこの値引きの差、何だか違和感がありました。
EV に関する質問
値引しない 車関係です 最近の言葉でワンプライスを聞きませんか?それ以上は何もありません 値引きを基準とするならニッサンで購入が正解です ただ値引きと言えども本当にその車の価値がそこまであるのかはわかりません かつてマ●ダがしていたような見積もりをつり上げ250万、値引き50万みたいな大げさな事はしないでしょうが 結論 気にいる車が パッと しない店舗にあるのは残念ですが、値引きは強要しない方がよいかもしれない
15ツインパワーに合う竿を教えて下さい。
バス釣り用にで、 予算は7000~20000円で シマノロッドでお願いします。
中古なら 一昔のスコーピオン系統を考えてます バンタムスコー ピオンやスコーピオンEVあたりを。
EV に関する質問
こんにちは その価格ではゾディアス(12000円)とエクスプライド(18000円) しか選択肢はありません。
Sicガイドがいいならエクスプライドをおススメします。
昔の高いロッドより性能上がってますよ。
少年野球をしている小学4年生の息子にバットを購入しようと検討中です。
チームのほとんどがビヨンドを使用しているそうなので同じくビヨンドのバットにするつもりですが、ビヨンドにもオーバル、エクスパンド、EVとかさまざまな種類があり迷っています。
小柄なため長くても76cmのものにしたいのですが結局どれがいいのでしょう?また、アシックスのテックエースというバットはどうなのでしょうか?詳しい方いらっしゃいましたら教えてください。
EV に関する質問
小学4年生ならば、ビヨンド系はオススメできません。
ビヨンドとその他のバットの特性を比較してもらえれば、自ずと答えは導かれます。
因みに、オーバルは中の芯が平板状になっているので、バットの向きを間違って使えば、ビヨンド効果は殆ど発揮されません。
アシックスのテックエースや、SSKのメタルハンターや、ゼットのブラックキャノン等ウレタン系バットはいろいろありますが、はっきり言って『好み』の問題以外に違いはありません。
ただ、アシックスのテックエースはグリップエンドが細いので、そのままではリストが強くなければ、ヘッドが綺麗に返りません。
最後になりますが、ウレタン系バットは確かに飛びますが、飛ぶと言っても学童野球の場合、せいぜい数m程度伸びるぐらいです。
それも真芯を食った場合に限ります。
そういったケースが、年間何回あるでしょう? それに、ウレタンなので、手入れが甘いと2年程度で割れてきて、試合で使えなくなります。
そんなものより、基礎的な技術を磨く時期だと思うので、カーボン等安いバットで基礎練習をひたすらやったほうがイイと思いますよ。
クライスラー社のジープEV計画は進んでいるのでしょうか?
EV に関する質問
クライスラーがフィアット傘下に入った際に開発グループが解散させられたと聞きますが…
GPSナビのイーグルビジョンEV-27についてお伺いします ネットにて購入して5年以上になりますが この間から充電の途中でパワーランプが点滅してしまいフル充電できません 原因と対策をおわかりのかた、よろしくお願いします
EV に関する質問
どれほどの頻度でお使いなのかわかりませんが5年使用ということなので、内蔵バッテリーの寿命なのではないでしょうか?また昔のバッテリーは完全放電完全充電なのでモニターがつかないほど使い切ってからの充電で使用してみてはどうでしょうか?それでも変わらなければ交換ということになると思います。
ここからは想像ですが、バッテリーだけの交換は無理のように思うので、新しい物に交換になるように思います。
バス釣りを初めてようとしているんですけど、ロッドはS-EV602MLかS-CO602MLどっちが良いですかね? 2本ともリール付きです 失礼な文章がありましたらすみません
EV に関する質問
大した変わりはありません。
しっかりやりたいのであれば、かえって良い道具を揃えた方が長続きすると思います。
バスが食いつく感覚は最高ですが、思ったほど当たりが多くなく、試行錯誤している時間が長くなることがよくあります。
とくに始めた頃は釣り場を見つけること、ポイントを探すこと、見つけたポイントに投げることなど、難しいことが多く、釣れない時期もあると思います。
安い物を買うと飽きてしまうことの方が多いようです。
それに楽しくなってくるとどうしても攻めの幅を広くしたくなるもので、良い物も使いたくなってくるので、ならば始めから良い物(限度はありますが)を使うことをお勧めします。
ホンダのシャトルとトヨタのプリウスαどちらが良いですか? 僕は、どちらも乗ったことがないのでデータのみの対比になりますが、 シャトル 良い点 ①燃費がカタログ値でプリウスよりL6kmいい。
②ラゲッジルームがフルフラットになる。
プリウスα 良い点 ①運転席周りが広い。
②EVモードがある。
これぐらいしか思い浮かびませんが、 走りや乗り心地はどうなんでしょう? 分かる方居たらアドバイスお願いします。
EV に関する質問
シャトルはまだ乗っていませんが、フィットのトランク部を伸ばしただけと思って間違いは無さそうです。
もし両車を並べて比べる事が出来れば、プリウスαが異様に大きい事が分かると思います。
高さは勿論長さに幅までプリウスより一回り大きく5ナンバー枠からはみ出ています。
価格もかなりの差があり、クラスが違うとも言えるようですが、室内の広さは格段にシャトルの方が広く、フルフラットだけでなく多彩なシートアレンジで使いやすいと思います。
トランク部等はトヨタ方式のバッテリー等収納はかさばりますから、広さは有っても、有効高さが無く床高も高くて使いにくいです。
シャトルも新型になってFIT3と同じハイブリッド方式になりましから、燃費の良さや走りは前モデルより格段に進歩していると思われます。
カタログ上の差は僅かでも、軽くて軽快に走れるシャトルの方が実燃費はかなり良い物と予想されます。
プリウスαに比べてシャトルは遥かに軽量でハイブリッドとDCTの組み合わせによる走りは一部のスポーツカーに負けない程の加速力や走りも味わえます。
今回からシャトルもEVのみの走行も可能になり、アイドリングストップ中もエアコンが効くなど大きく進化しています。
乗り心地等は数字に表せませんが、どっしり感ではプリウスαが上だと思いますが、高速道路や山道等で長時間乗っても疲れる事もなく不満の無い乗り心地はシャトルでも有ると思います。
唯一シャトルが負けるのは、そのサイズによる見た目の豪華さが無い事ですが、逆に言えば、その分は街中の狭い駐車場や道路でも取り回しも楽ですし、機械式の立体駐車場も利用できるメリットがあります。
プリウスαには7人乗りもありますが、定員で7人と言うだけで3列目シートは足も下ろせない床高で子供でも辛いくらいですから、3列シートを望むなら選んではいけない車です。
シャトルは3列シートは有りませんが、それを望むならジェイドが別に用意されています。
日産リーフについて質問です。
初代プリウスが発売された時、その価格に世間は驚きました。
“この値段でハイブリッドを出すとは!”って感じだったと記憶しています。
そしてトヨタはハイブリッド部門でライバルを圧倒しました。
対する日産ゴーン社長は“日産はEVのリーダーになる”と豪語しましたが、 イマイチ停滞しているような気がします。
仮に、日産がリーフを世間がビックリするくらいの車両価格でデビューさせていたら? プリウスのようになっていたと思いますか? 日産は冒険をしなかったって事ですかね? もし、トヨタ&ホンダが推し進めているFCVがEVを凌駕してしまったら? 日産の野望は水の泡でしょうか? 皆さんからのご意見をうかがいたいと思います。
よろしくお願いします。
EV に関する質問
>FCVが本格的に普及するまでに、EVが世の中にどれだけ浸透しているか? 今のガソリン車やHVに取って代わるものと言う意味では、充電型のEVが広く浸透することは少なくともこの先50年以上なさそうです。
電池の性能は向上し、航続距離は改善が見込めるかもしれません。
しかし、充電の問題をクリアできる目途は全く立っていません。
短時間で充電しようとすればするほど、高圧・大電流を用いることになるのですが、これが難しいのです。
結局、EVは、充電時間の問題が少ない、市街地のコミューターやカーシェアリング向けに普及する可能性はあると思いますが、今のガソリン車に取って代わるものにはなり得ないということです。
FCVに関しても燃料の水素の供給問題を抱えていますが、EVの充電問題に比べれば解決が容易だと言えます。
結局のところ、EVよりもFCVの方が早く普及していくことになると思います。
今、シェイクのB面にvo101を貼ってます。
球持ちがよく扱いやすいなどとレビューで書いてあったりナックルが出やすいため貼ったのですが 台上でのフリック、ハーフボレーはやりやすいですがツッツキやストップは上がってしまいやりづらく 早い連打戦ならいいのですが少し上がった微妙なボールを確実に打ち込むのが中々困難です(実力も大きく影響はありますが。
) しかしナックルの出やすさで相手はポトポト落としてくれてそこが気になっています。
今までずっとスペクトルで裏裏からバック表にして早い段階でブースターEVにして台上がオーバーだらけで諦めたのですが もう一度挑戦しようかな?と思います ここでブースターEVに戻すかまた、ブースターSAは回転かけやすいがナックルも出せるらしく ブースターSAにしてみようか vo101でもっと頑張るべきかなど悩んでます わがままですがアドバイスをいただけたらと思います。
よろしくお願いします
EV に関する質問
打球感が合わず、狙い通りのボール(特に長短)が出せないのなら、ブースターSAなど柔らかめのラバーに変えた方がよいと思います。
私も表ソフトユーザーです。
ナックル出やすいラバーを手放すには勇気がかなり必要ですよね(笑) 私はスペクトル、ヤサカのエクステンドPOもいう、スポンジの硬さの違いはあれど、ナックルの出やすさは折り紙つきのラバーを使っていました。
今は回転系と呼ばれるニッタクのビュートリーを使ってます。
変えて早々、回りから「以前より素直なボールが来てる。
」と言われ、少し後悔しました。
ところが、角度合わせたり、プッシュしたりすれば、相手がとりにくいナックル性のボールがいくようです。
全日本出場選手と試合したときも(ナックルサーブで)サービスエースをとれましたし、相手の攻撃もネットに何度かボールがかかってました。
試合中には「あーっ!ボールが上がらん!」と言ってました。
他の表ソフトラバーの選手とやったら、あちらもやりにくそうにしてました。
ですから、程度の差こそあれど、表ソフトユラバーであれば相手が扱いにくいボールを出せることにはかわりないのだと今は思ってます。
ここではラバーの性能について焦点をあててお話しました。
質問者さんは台上技術で苦労されておられるようですね。
ラバーを柔らかくすれば小技がやりやすくなることは私自身体感してます。
レビューやカタログ等でのスペック表示は気になります。
球のはねぐあいやボールの質のよさを求めたラバーの選択はラケットとの相性も検討を要するところだと思います。
使用者少ない表ソフトラバーですが、連続攻撃による得点シーンはとても魅力的ですよね。
頑張りましょう。
燃料電池車はトヨタの悪足掻きの産物? EVは構造が簡素で、バッテリーとモーターさえ入手できれば誰でも作れると言われています。
複雑な内燃機関とギアボックス、数千点に及ぶ部品を組み 上げる複雑高度な工業製品である現行の自動車に比べ、遥かに参入障壁が小さい。
これは、EVが世界的に普及すればそのまま既存の自動車メーカーの優位性が失われることを意味します。
そこでトヨタは複雑な燃料電池車をぶち上げ、EV時代の到来を亡き物にしようとある意味無駄な抵抗をしているように思えますが。
EV に関する質問
EVは半世紀前からあるよね。
でも普及はしてないなんでだと? ①充電に時間が掛かる、先客が居れば1時間は足止め ②EVは電気を食う、普及させるには各県に1基以上の原発が必要になる。
なにせ200キロ走るのに一般家庭の3日分の電気が要ります ③充電スタンドに辿りつけずバッテリーが上がった場合牽引しかない 1回の充電で一般家庭3日分の電気を使い、200キロしか走れない不便なものが普及する訳がない、先見の明が無いのは日産ですね、技術も何も無い日産が珍しさ似かまけているだけで、世界的には電気自動車は過去の終わった技術です。
燃料電池は今はダメですね、ですが未来は有りますよ。
普及させるためにトヨタは技術の無償提供と、スタンドの設置をしています。
雪山用シングルウォールテントに関して。
季節外れの相談で恐縮です(+o+) 雪山を初めてまだ2シーズンのひよっ子です。
今のところモンベルステラリッジテントにスノーフライで雪山に行っていましたが強風時の設営・撤収に苦労することが多く雪山用に新しくテントを追加購入を考えています。
どうかお付き合いください。
。
条件は求める順に… ・強風時の設営、撤収が楽なこと(シングルウォールの吊り下げ式希望) ・風に強い ・理想は短辺側に入口がある ・軽くて収納時のサイズが小さい ・オールシーズンの使用ではなく雪山専用でいい ・結露は気にしない ちなみに写真撮影(主に夕日、夜景、星空、朝日)の目的なので見晴らしのいい稜線や頂上でテントを張ることが多く風をガンガン受けています。
ですので風のないところにテントを張れば問題解決なのですがそうはいきません。
そこで現在候補になりそうなのが以下2つです。
★メスナー SARASARA EVO 2~3人用 設営・撤収が一番楽そうで風にも強い。
しかしテントの重量が約2キロに外張りが870gと総合的に重い。
もっと軽くて短辺側に出入り口があればこれに決まっていたが。
★mountain hardwear EV2 海外メーカーも見ていたらこれが一番魅かれました。
とにかく風に強くて短辺側に出入り口がある。
入口が筒状の吹き流しタイプでなく、おそらくファスナーだけど凍結して開かなくなるとか大丈夫なのか? 重量は2,37kgと重いけれどメスナー+スノーフライに比べたら妥協できそう。
他にも以下のテントも考えましたが軽さ以外にあまり魅力を感じられませんでした。
正直軽さもかなりの魅力ですが風対策ということでは今一つ。
・エスパース・マキシムナノ 2~3人用 ・パイネ G-LIGHT Xテント2-3人用 海外メーカーのオールシーズン用シングルウォールテントを見ていると筒状の吹き流しタイプの出入り口のモデルは見受けられません。
それにスノーフライも。
出入り口のファスナーの凍結や一晩で多くの雪が積もったりしても大丈夫なのでしょうか? 日本と海外の気候の違いの問題で日本の山向きではない? メスナー SARASARA EVOはスノーフライがないと雪山はきついでしょか? スノーフライの利点は理解していますがシングルウォールテントととの組み合わせだとわかりません。
他に皆さんが雪山で使っているテントでオススメがありましたら是非とも教えてください。
EV に関する質問
EV2 30D PUコート 耐水:1,200mm 透湿:なし 通気:なし メスナー 30D N-LAMINATE 耐水:20,000mm 透湿:16,000g 通気:あり EV2は日本的な分類で言うならテントというよりもシェルターですね。
モンベルULシェルター、BDファーストライト、MHWダイレクト2なんかと同類。
メスナーは各社のX-TREK幕と同類のテントですが、EV2よりも軽い。
重さを比較するならフライについて同じ条件で比較しないとおかしいです。
フライがあった方が暖かく、結露も緩和されて快適ですが、フライ無しメスナーがEV2に劣る要素はないし、幕体性能を考えればそれでもメスナーのほうが快適でしょう。
その上で、さらにラグジュアリーな選択肢がメスナーにあり、EV2にはないという違いです。
私としてはメスナーしか考えられません。
現行、ハリアーハイブリッド。
EV走行は時速何キロまででますか?
ev に関する質問
55km/h以下で約1kmのEV走行が可能です。
取扱説明書に記載されています。
エンジンやバッテリーの状態によっては30km/h以上でもEV走行が解除されたり、全くEV走行できない場合もあります。
(yoma4681さんへ)
BB-X EV3000にPE1号のラインを150m巻こうと思っています。
下巻きは3号とかでどれ位巻けばよいでしょうか?
ev に関する質問
同等なリールを所持してないのではっきり回答できないけど。
少し手間を食いますが、ラインサイズを変えたときによくやる方法です。
まず、PEラインを巻く続けて上に下巻き糸を巻く、丁度の位置まで巻いたら下巻き、PEラインを巻き取る。
下巻き糸を巻く,PEラインを巻く。
これのメリットはスプールに自分の好みの巻き量が調整できることです。
スプールいっぱいか、少なくするかとか。
通常の3000番に1号のPEを巻くと相当量の下巻き糸が要ります、安いボビン巻きのラインで十分です。
それと下巻き糸は細いほど奇麗に巻けます。
メーカにより少し違うけどPE1号はナイロンの1.3号ぐらいの太さじゃないかな。
これぞ未来の車? http://japanese.engadget.com/2015/04/21/sf-ev-fnr/ 現在の技術でこんな車を製品化するのは可能ですか? 30年後にはこんな車がそこらを走ってそうな気がするのですが 。
i8が市販車では一番未来的な雰囲気が漂ってますが。
ev に関する質問
自動運転や充電道路インフラを前提にしているので、公道走行は無理ですね。
テストコースで走らせるなら、現在の技術でも金さえ掛ければ可能でしょう。
このようなコンセプトで公道走行環境を整えるなら、車はワンメイクに成らざるを得ません。
走る車全てが同一の制御ができる基準に従って走る必要があるので、1メーカーが全て車両を独占するか、規格にあった車を複数メーカーが作るしかありません。
メーカーのオリジナリティを持てる部分が激減することになるにで、メーカーの競争が無くなるか、競争の次元が異なるかになるでしょう。
一種の公共機関化してしまうでしょう。
(ken1200001111azさんへ)
電気自動車(EV)日産リーフ(x)に乗っていますが(2011年6月購入)、 弟が車を買い替えるとのことで、今、乗ってるトヨタプリウスL(2011年7月購入) を格安で、譲ってもいいとの話が来ましたが迷っています。
●使い勝手では絶対プリウス。
リーフは不便。
●ランニングコストもリーフもプリウスもほぼ同じ。
●将来の両車の下取り査定と購入費用を考えると、 リーフ継続使用→2018年あたりで10万円程度の査定予想。
プリウス購入→リーフ売却益50万+差額追加50万=100万円でプリウス 購入で、 2018年あたりで50万円程度の査定予想。
使い勝手と取れば、プリウス。
2018年あたりの次期車、買い替え時のお金を考えると、リーフ。
こんな話が来たら、みなさんは、どうされますか?
ev に関する質問
迷う話ではないでしょう。
どう考えても プリウスを選択する話です。
リーフほど 買って後悔するクルマはない、と聞きます。
北海道では全く使い物にならない。
今日カゴ釣りをしましたが、 竿 磯 遠投 EV 4-520PTS リール ウインドキャスト4000 ライン PEライン3号 のタックルで、ウキ(錘内蔵2号)10号とカゴ8号の仕掛けでした。
真鯛を狙って おりタナを竿2本半ぐらいにしていた為か仕掛けをキャストして着水してからウキが立つまでゆうに30秒以上はかかっていました。
隣で釣りをされていた方は同じタナでナイロンラインで錘6号を使用していましたが、自分より倍以上早くウキが立っていました。
PEラインでこの仕掛けであれば普通であり釣果には全く関係ないのでしょうか? 今、サスペンドタイプのPEラインかナイロンラインにするべきか考えています。
どなたか助言をお願いします。
ev に関する質問
そのPE3号のままで充分ですよ ナイロンに買える必要はないです。
PEの利点は超遠投と感度と強度です そのタックルであればウキとカゴを重たい物 たとえば15号を使えば、飛距離は80~100m飛びます あとナイロンは、そこまで飛びません なのでナイロンの仕掛けが届かない所を攻める事ができ魚も沢山釣れます。
あとナイロンの場合、ナイロン自体が伸びるので、誘いを入れた時も プニョーンとなり、かったるいですし、当りの時もPEなら100m以上沖から 魚の当たりを手元にコツンと響くぐらいの高感度です ナイロンだとこうはいかないです、 あと強度もPEが強いです そのタックルならば80オーバーのマダイはもちろん 大型の青物だって釣れるはずです なので、自信をもってください! それと馴染むまで30秒以上との事ですが 仕掛けの状態とか海の条件もわからないし、隣の人の話も本当なのか そんな事考えると、なんとも言えないのですが 馴染むまで、時間が掛かるならむしろ12号や15号のウキ、カゴを使うべきです。
シェークバック表で現在はブースターEVを使っていますが変化系表ソフトに興味を持ちました そのなかでもアタック8を使ってみたいのですがM粒、L粒など粒の種類やスポンジ硬度の種類が多くて迷ってます ・角度打ちやミートのしやすさ ・ナックルの出やすさ この2点はスポンジ硬度の高い方がいいのでしょうか? また、粒の種類はどちらがいいのでしょうか? よろしくお願いします
ev に関する質問
表ソフトは ・粒が細かいほど回転がかかるラバー ・スポンジが柔らかいほど回転がかかるラバー だと言えますので、ミートのしやすさを考える(コントロールのしやすさを考える)と柔らかめのスポンジ、ナックルの出しやすさを考えると粒の大きなタイプがいいのではないでしょうか?? ただ、ラバーそれぞれが持っている特徴がありますので、実際には使ってみないとわかりませんし、打球の方法によっても違いますので何とも言えないですね。
バック面表の経験上ですが、回転がかかるものでナックルが出せるように練習するのが一番変化がつくのではないかと思います。
何をどうしてもナックル性のボールが返るというのは相手が慣れてしまいますからね。
頑張ってくださいね
昨日、信号待ちの時見つけました。
この車って何ですか? 国産?輸入車? 排気量は? というかそもそもガソリン車なのか?EVなのかも。
メーカー名、車種名分かる方居ますか?
ev に関する質問
EVミニカー「CaRat」(キャラット) http://t-energydesign.co.jp/product/carat/
【画像あり】電動EV4輪車(ミニカー登録)を中国から個人輸入したいのですが、認可とか必要でしょうか? 画像のようなEV4輪車で日本ではミニカー登録で水色ナンバーだと思います。
現在外回りは原付で行っているのですが、雨の日とか日焼けの負担を減らしたく仕事用として4台導入を検討しています。
ただ、日本で買うと4台で250万程度になってますのでできるだけ安価に・・・などとも考えています。
中国製なので壊れるというデメリットはありますが、今回は輸入コストなどを知りたいので、それはわけてお考えいただければと思います。
この手の車両は日本のトヨタ車体のECOM(セブンイレブンが導入)だと補助金がでます。
なので、車の並行輸入のように、光軸(というかレンズカット)とか、排ガスは出ませんが、それに準じたような安全、保安基準の適合検査を受けないといけないのかな?などと思います。
詳しい方教えていただけませんか?
ev に関する質問
「水色ナンバーだと思います」 まずは、そこをハッキリさせるべきではないでしょうか こんな車両ですって、リンクで詳細を示さないと 「それはミニカーで大丈夫ですね」とは、言えないでしょう それと、どう見てもミニカーに該当するとは思えませんが? 現在は、ドアが付いてる時点で、ミニカーに出来ないと思いますが、私の勘違いでしょうか? 二人乗りなら、完全に自動車です それと、隣の車から推測するに、車体サイズも大き過ぎると思われる 平行の事も含めて、何にか話をゴチャ混ぜにしてる気がしますが こんな専門家か答えるとは限らない場ではなく、車両輸入、輸入関連の専門家に相談するしか無いと思いますが それと原付の代替で、ミニカーなら 普通免許が必要に成りますけど、その点は問題無いのでしょうか 私なら、トヨタ コムスのリースを調べます コムスを購入しても、1台当たりの金額 変わらないって位、大差は無いと思いますけどね 補助金も10万も出ない筈ですが
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