匿名さん
なぜウィリアムズはプライベートチームなのに40年以上もF1に参戦していられるのですか。
1970年代からウィリアムズはF1に参戦していますが。
その間にタイレルやブラバムやリジェやロータスといった名門プライベートチームが消滅して。
その他なんだか分からない数々のプライベートチームが消えて行きましたが。
現在もザウバーやマノーやフォースインディアといったプライベートチームが撤退の危機ですが。
ウィリアムズも70年代は貧乏チームだったし。
それに一度はチームを身売りもしているし。
80年代になって自分のチームになってからは栄光の時代が始まるも事故で障害者に。
普通ならこのときチームを売却して引退もありえたはずでしょう。
90年代は前半絶好調も後半は低迷期に入り。
2000年代以降はタイトル獲得なしという長い低迷期に入り。
2010年以降はペイドライバーを雇うほど資金的に苦しくなりだすし。
チーム売却の話が何度も出ましたが。
盟友のヘッドは引退するし。
フランクも高齢化だし。
ウィリアムズチームて山あり谷ありの連続ですが。
普通なら撤退ものでしょう。
なのにウィリアムズチームて撤退や身売りせずに今だに健在でしかもトップチームにまた返り咲いたでしょう。
なぜ他のチームは撤退や売却や倒産して行ったのに。
ウィリアムズだけは生き残っているのですか。
と質問してたら 情熱 という回答がありそうですが 情熱だけでは生き残れないと思いますが。
なぜウィリアムズは40年近くF1に生き残っていられるのですか。