匿名さん
柔道 古賀稔彦選手の敗戦について 1990年、当時75kg前後という軽量にもかかわらず体重無差別の全日本柔道選手権大会で重量級の選手を次々と撃破し、決勝進出。
決勝で当時最重量(95kg超)級の世界チャンピオンだった小川直也と対戦、足車にしとめられ、惜しくも準優勝。
古賀の回顧によれば「柔道の試合で自分の体が宙に飛んだのはあれが生まれて初めて」だという。
WIKIに書かれていましたが、「柔道の試合で自分の体が宙に飛んだのはあれが生まれて初めて」というのは本当でしょうか?古賀選手はそれ以前にも投げられて一本負けしてる試合があったような気がしますが・・・