シリオにするかローバーにするか、それともモンベルか… 登山靴を買い替えようと思います。 北アルプスの2000mから3000m級の山、10kmの歩行距離を予定してます。 当方、源次郎尾根、奥穂高から西穂高の縦走を経験済みで、当時履いていたのはグランドキングのGK68、ワイズはEEEでした。 買い替えに際し、好日山荘で足型を計測した所、EEEどころではなく、Gという幅でした。 店員さんから勧められたのは、シリオの4Eとローバーでした。試し履きした所、シリオの方がしっくりしたのですが、3万以上する値段に躊躇しています。ローバーは、さらに高額でした。 モンベルには、ツオロミーブーツワイド、タイオガブーツワイドがあるので、おそらく足の痛みはないでしょう。 実際履いてみて山に登らないと靴の良し悪しはわかりません。 モンベルのツオロミー、タイオガを履いておられる諸先輩方、メリット、デメリットを教えていただけないでしょうか? 上記2モデルは約2万円で買えるので魅力的ではありますが、とはいえ決して安くはありません。 ご意見、頂戴できますか?