匿名さん
ノーマル車と改造車の具体的な線引きはあると思いますか? ・エンジンオイル、その他油脂類を別メーカーの物に変えた → ノーマル車 ・タイヤを純正ブリヂストンからダンロップに変えた → ノーマル車 ・エンジンオイルを交換した時パッキンを社外汎用品に変えた → ノーマル車 ・ウインカーリレーが故障したため純正ではなく互換性のあるリレーに変えた → ??? ・セルモーターが故障したため、互換性のあるセルモーターに変えた → ??? ・純正ノンシールチェーンを寿命を考えシールチェーンに変えた → ・・・?? ・チェーン、スプロケットの寿命が来たのでコマや丁は変えなかったが社外品に変えた → ・・・? 結局バイクは消耗品の塊なのでエンジンさえもある種の消耗品。
それで考えると社外品に交換したのが消耗品だからノーマル車だと言うのは違う気がします。
ちょっと実例を出してみましたがノーマル車と改造車の定義はあるのでしょうか? そしてバイク屋のお店側の目線のノーマル車とお客のノーマル車のイメージはズレているものでしょうか。