匿名さん
ロードバイクのアルミとカーボンについて。
最近、時間も取れる様になったので、前々から気になっていたロードバイクを購入しようと思っていて、ショップやカタログを眺めている最中です。
扱い易いアルミの方が良いかもと思いつつ、軽いカーボンも魅力的だと思い色々見ていく内にふと以下のモデルで疑問が・・・。
スペシャライズドのRoubaix SL4 SPORT 。
メリダのRIDE 400。
キャノンディールのCAAD12-105。
一応、この3台のどれかで検討しています。
Roubaix SL4 SPORT はフルカーボン、RIDE 400とCAAD12-105はアルミ+カーボンフォーク。
しかし、発売時期の記事を見ると、Roubaix SL4 SPORT はカーボンで8.6kg、RIDE 400は8.5kg、CAAD12に至ってはアルミなのに7.9kgとアルミ勢の方が軽いのですが、この3台を比較して、どれがお薦めでしょう?。
CAAD12のアルミが優秀で軽く仕上げているのか?、Roubaixのカーボンの質が良くなくて重いのか?、逆にRoubaixのカーボンが普通の重さでCAAD12のアルミが薄すぎてイマイチなのか。
カーボンの方が軽い・・・と言うイメージが有ったので、アルミでこの軽さと言うのが不思議で質問致しました。
ロングライドが主なのでRIDE 400でも良いのですが、イベントレースにも出る予定なのでRoubaixとCAAD12も候補に入った次第です。
後、パーツ交換は前提ですが、女性でも男性モデルで不具合は無いでしょうか?、178cmあるので女性モデルより男性モデルの方がフレームサイズが有るので上記の物になりました。