「スピナー(絶滅危惧種)の減少原因について」に関しての質問です。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1041744205 スピナー(絶滅危惧種)の減少原因について ふと気づいたんですが、新しい試みとして「ソルトでスピナーを使おう」の実験を思いたち、ソルトなら派手系の色が欲しくていっちょ買うかとお店を探したんですが、激安コーナーに、30個が台紙に貼って売ってる1個数十円(!?)のやつしか見ないんです・・・ スピナーってどこへ行ったんでしょう?忘れ去られた時代錯誤なルアーなんでしょうか。 釣り雑誌などで出てくることも無く、バスならまだしも、トラウトのルアーの種類紹介!でも、ミノーとスプーンだけ、というサイトもあります。 巻くだけで簡単に釣れる、優秀なルアーだと思うのですが・・・「どうしても釣れない」と嘆く初心者の方には、バスでも渓流でもうってつけです。 逆に、テクニックが要らないから嫌われた・・・スピンキャストと同じ方向なんでしょうかね。 スピナー不遇の理由、教えてください。 なお、国内絶滅危惧種種保護センター(正式名称:ダイワ)が、スピナーを今も生産しており、スピンキャストと同じく保護はされていますので、当面絶滅の恐れはありませんでした。 がんばれスピナー! 海外ではメジャー、国内では地域的には絶滅するも、一部では人気があることが確認できました、皆様、情報ありがとうございます。また、スピナーの欠点として、「レンジキープが難しい」「動きが単調」「糸よれ」ということがわかりました。釣れるんだけれども、売るほうから見ると人気がないルアーということですね。渓流や管理釣り場では、まだまだ旺盛に使われているので、種類を増やして、対象魚を増やして欲しいもんですね。