ジュエリーの修理について質問です。 知人からピアスの修理を頼まれたのですが、 素材はK18で中空のフープピアスが真ん中からポッキリ折れてしまっています。 レーザー溶接が使える環境 では無いため、ロウ付けで直せれば、と思っているのですが、 K8などの低いロウであれば、空気穴を開けなくてもロウ付け出来ますか? 加減は当方で調整出来るかと思っていますが、 穴開けなしでも可能かどうかを知りたいです。 過去に中空の球体を作って(SV)、最終的に開けていた穴をロウ付けで埋めた記憶があるのですが、要は同じことのように思いました。 もし、分かる方がいらっしゃればお願いします。