ロマゴンアンチです。 逃げたのは井岡じゃなくてロマゴンだと思います。 その根拠はロマゴンはミニマム時代にフランシスコ・ロサスに0-2(114-114、112-116、113-115)の僅差で勝ちました。 そ のロサスに引き分けた相手(ペレス)とロサスに僅差判定勝ちした相手(レベコ)を井岡は両方共KOで圧勝しています。 つまり、ロマゴン>井岡というのは間違いで井岡>ロマゴンが正しいです。 よって、ロマゴンが井岡から逃げたのです。 ロマゴンをフライ級最強、PFP最強とかいう奴ははっきし言って低能です。 フライ級はロマゴンより強い井岡に勝ったアムナットが最強。 アムナット>井岡>ロマゴン>エストラーダ>ビロリア ちなみにアムナットは私が大好きなボクサー 井岡逃亡説を唱える低能とアムナットアンチは全力で叩き潰す。 異論はありますか?