匿名さん
質問ではありませんが、三沢さん関連の書籍をいくつか紹介させてもらいます。
①『三沢さん なぜノアだったのか わかりました』 *′プロレスは、いったい何でできているのか?′をテーマに、全日本時代を中心に書かれています。
②『船出』三沢光晴自伝 ③『ノアを創った男』 *週プロに(隔週が月1)連載されていたものをまとめたものです。
故仲田龍氏が中心ですが全日本退団→ノア隆盛期が書かれています。
④『チャンピオン』 *第4章 幻の三沢秀樹、第5章 誘う男は必読です。
⑤『2009年6月13日からの三沢光晴』 *最近読みましたが、知らない話が盛り沢山 でした。
番外編 プロレス新世紀論『胎動』三沢光晴×蝶野正洋 *私がプロレスの書籍に興味を惹かれるきっかけとなった2冊のうちの一冊です。
時期としては、三沢さんが全日本の社長に就任直後に蝶野選手との退団が実現しています。
理屈抜きに、興奮の堝だったのを思い出します。
まだまだ自分が読んだことのない書籍もあります(理想主義はまさにそうです)が、是非ご一読ください。
*既に読んだことのある書籍のある場合はすみません。