自動車の電装系で質問です。 車内の照明バルブをLEDに替えたところ微点灯(ゴースト点灯)が発生しました。 その症状をなくすのに防止用抵抗(レジスター)を配線し症状はなくなり一安心ですがそこでふと疑問があります。 並列した抵抗には常時電気が流れている訳でしょうが発熱(温度はどれくらいなのか?)やバッテリー消費などはどんな状態なのか?気になります。 抵抗取り付け前に「気にならなければ微点灯のままでも問題ない」と聞いたことがありますが実際のところどうなんでしょうか? 車両はエルグランドE51中期型で車内の照明バルブをLEDに交換後フロントのルームランプ(マップランプ?)のみ症状が出ました。左右分かれているので各1個の取り付けをしています。 専門家の方の回答をお待ちしています。