10キロ以上のカンパチを狙ったスロージギングで下記のロッドは使えますか? またどちらが向いているでしょうか? 水深100m〜150mで、使用ジグは、250g〜300gのスロー系ロングジグです。 ラインはPE40ポンド、リーダー50ポンドくらいです。 シマノ ゲームタイプJ B605 シマノ ゲームタイプ スローJ B686 スロージギングと言っても、フワッ…フワッ…というようなアクションではなく、シュッ!とロングジャークを入れて、ロッドのティップが戻ったら、ジグが横を向き少しだけフォールさせるイメージでロッドを下げながら糸フケをハンドル2・3回転分巻き取り、またロングジャーク…のようなシャクリがしたいです。 主に鹿児島以南の離島遠征用です。 メタルウィッチB685SF、ゲームタイプスローJ B684は持っていますが、このシャクリだと300g前後のジグには力不足の様な気がします。 メタルウィッチB685SFでは230g程度のジグでは、問題ありませんでしたが、さすがに300gはキツイ感じでした。 スロー用のロッドではなく、ゲームタイプJ B605は、ジグ300gまでのキャパがありますが、この様な釣法にも使えますか? メタルウィッチ686SFなら大丈夫そうですが、685SFがその日に洗わないと、ガイドフット付け根にサビが出ましたので、遠征向きではないかなと思い、今回候補から外しました^^; 先輩方のご意見をお聞かせください。宜しくお願いします!