匿名さん
スキーでのバックカントリーに向けて、ブーツ、ビンディング用語を教えて下さい スキーでバックカントリーをしたいといろいろ調べているのですが、ブーツやビンディングの用語や組み合わせの可否がよくわかりません。
スキーブーツやビンディングのカタログを見ていると、ATブーツやATビンディングと言う言葉をよく目にします。
このATって何のことでしょうか? また、DALBELLOのSherpaのページには、「ISOアルペン規格のビンディングには対応できません」とありますが、このISOアルペン規格のビンディングというのは、普通のビンディング(例としてMARKERのGriffonみたいなの)のことでしょうか? また、TOURやBARONなどはツアービンディングと呼ばれていますが、通常のブーツ(例としてFTのCLASSICみたいなの)でも使用できるのでしょうか? さらに、兼用靴(ツアーブーツとも呼ばれる?)と呼ばれるブーツは通常のビンディングは使用できないと聞いたことがありますが(ソールが異なる?)、その場合、ビンディングは何を使用するのでしょうか? TLT用の穴がついているのはTLTだと思うのですが、穴が開いていない場合は何を使うのでしょう? 上記用語に詳しい方、わかりやすく教えていただけると助かります。