匿名さん
北海道札幌市在住の者ですが 積雪のあった昨日の、早朝の5時ころ 市内の幹線道路(環状線)に融雪剤を ガンガンまいている車両に遭遇しました。
噂には聞いてましたが やっぱり大量にまいてるんですね。
昨今、気温が高いので雪はすぐ溶けるのに・・。
あの融雪剤についてお聞きしたいんですが・・・ 朝にまいて、昼頃に雪が溶けて ビチャビチャ状態になったとします。
(雨後のような感じ) そのビチャビチャ状態の水に もちろん融雪剤の成分は含まれていて すなわちその液体は、塩水ですよね? (この認識に間違いはないですよね?) また、一旦溶けて道路が乾燥したとします。
その後、また雪が降ったとします。
ただ、近回は、融雪剤の車両は 出動しなかったとします。
さらにその後、その雪が溶けて ビチャビチャになった時には 数日前にまかれた融雪剤の成分である 塩分が含まれていて 多かれ少なかれ塩水ですよね? (この認識にも間違いはないのか?) つまり、以前にまかれた融雪剤は 路面が乾燥してもそこに残り 次回の雪&水分とで 塩水として復活するのか? ということです。
ご教示どうぞよろしくお願いいたします。