今一度、質問させてください。 平成12年のトヨタのオーパに乗っています。走行108,000キロです。 エンジンのアイドリングが安定せず困っています。 エンジンをかけてしばらくの間(約30分間かも)、アイドリング回転が急に下がって止まりそうになったり、走ってる時でも微妙に車が小刻みに振動したりします。 ただ、しばらく乗ってからは、一切その症状が出ないんです。どうもいったんエンジンが冷えると症状が出るみたいです。 昨年の12月に中古で購入して、症状が出始めたのは寒くなった早朝です。オイルは乗り始めた時から、3000キロ走ってで2リッター減りました。オイル上がりの白煙はそれほど出てないです。対策として、PCVバルブを交換しましたが、よくなりません。ひとつひとつ当たっていきましょうと車屋さん(ディーラーではありません)は言っていますが、原因がわからないため、困っています。直噴エンジンにはそういうことが多いともネットに書いてありました。10年前にリコールがありましたが、私の車の型式は含まれていませんでした。今はカーボンの大量の堆積なのかなと思っています。カーボンだったらいつもその症状が出ると思うんですが 少し乗るとまったく出ないんです。他にどんな理由が考えられるでしょうか。 お教えください。 よろしくお願いします。