当方、JZX100チェイサーツアラーVを所有しております。 ここ一年近く、疑問に思うことがあり投稿させていただきました。 当方の車にはBLITZのブーストコントローラ(SBC i-D)を装着しております。 購入時はブーストコントローラに表示しております負圧は、アイドリング時で-0.62を示しておりました。 しかし、ここ一年間ほどでアイドリング時に負圧は-0,51を示して安定するようになりました。 このことに疑問があり素人ながら調べてみたのですが、いまいち理由がわかりません。 現状としましては、ブースト圧は負圧正圧ともに安定しており、燃費・走行に支障はありません。 また、アクセルオフの際負圧が最大-0.62まで下がり、クラッチを切るかニュートラルにすると-0,51に数値が戻ります。 ネットで調べますと、エンジンの調子で数値が違うということが記載されてありましたが、ここ一年で数値が大きく変動するのかと思います。 また、私の車の現状ですと規定値内だとおっしゃる方もおりますが、一年でここまで数値が変動されますと不安でなりません。 知識や未熟ゆえ、説明不足や誤字脱字により分かりずらい質問になっていることでしょうが、ご回答よろしくお願いいたします。 備考 オイル交換など、基本的なメンテナンスは私個人で行っているのですが、 オイル交換は3000キロに一回か二ヶ月に一回の周期で必ず行っております(走りに出かけたり、仕事でも使うため)。 当方の車はブーストアップ程度のチューニングで、俗にいうドリ車になります。しかし、レブにガンガン当てたり、毎日のように走っているわけではありません。あくまで円書きやワンコーナーくらいのお遊び程度しかしておりません。 給排気など機械的な改造といわれる改造は、前置きインタクーラ、毒キノコ、アルミ二層ラジエータ、純正ブローオフのめくら(バックタービン仕様)、直管マフラー程度です。 ここ一年で修理した点は、オルタネータ、イグニッションコイル、カムパッキン、ISCV清掃、クラッチ交換、プラグ交換、バッテリ交換です。