匿名さん
スバルのレガシィの中で4代目のBP/BL型は販売された初期に日本カーオブザイヤーと言う賞を受賞したそうですが、4代目レガシィは歴代レガシィの中で最も評価が高い、人気が高いモデルだったのでしょうか?
匿名さん
スバルのレガシィの中で4代目のBP/BL型は販売された初期に日本カーオブザイヤーと言う賞を受賞したそうですが、4代目レガシィは歴代レガシィの中で最も評価が高い、人気が高いモデルだったのでしょうか?
ボディがアルミ鋼板で100kg以上軽量化したので受賞したのだと思います。
量産車で100kgは不可能です。
その前後にトヨタが世界規模でアルミ材が高騰し やめる報道がありました。
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匿名さん
スバルのレガシィの中で4代目のBP/BL型は販売された初期に日本カーオブザイヤーと言う賞を受賞したそうですが、4代目レガシィは歴代レガシィの中で最も評価が高い、人気が高いモデルだったのでしょうか?
【2015-2016 日本カー・オブ・ザ・イヤー】にマツダ・ロードスターが選ばれました。
あなたは納得ですか??
カー・オブ・ザ・イヤー に関する質問
逆にこれじゃなければどれならいいの?と思います。
従って納得です。
カーオブザイヤー
カー・オブ・ザ・イヤー に関する質問
こんにちは。
カーオブザイヤーは、市販を前提として日本国内で発表される乗用車の中から、年間を通じて最も優秀なクルマを選定し、そのクルマに日本カー・オブ・ザ・イヤーのタイトルを与え、その開発・製造事業者を称えることにより、一層の性能・品質・安全の向上を促すと共に業界発展と地球環境保護、交通安全に寄与するものです。
詳しくはリンク先にてご確認なさってください。
http://www.jcoty.org/about/ 以上、参考になれば幸いです。
●●マツダヲタクやスバルヲタクは「マツダやスバルより スズキのほうが倍以上売れている」という紛れもない事実 を指摘すると、顔を真っ赤にしつばを飛ばして 「マツダ・スバルの方がカーオブザイヤー圧倒的に多いんだぞw」 と、カーオブザイヤー自慢に逃げ込み現実逃避して自分の 脳内に引きこもりますが、これはネトウヨが中韓が日本企業 をリードしてきているという事実を教えられると、 「日本の方がノーベル賞いっぱい取ってるんだぞw」 と、やはり火病起こしてノーベル賞自慢にしがみついて現実 を見ないのと同じ症状だと思っていいんでしょうか? どちらも実務では相手に凌駕されてる現実を理解できず、 どうでもいいような上っ面のステータス自慢で自慰をして 真実から目をそらそうとしてるのは明らかに共通してると 思いますがどうでしょうか?
カー・オブ・ザ・イヤー に関する質問
当然スズキの方が売れるに決まってるよ。
金持ち、中間、貧乏人で分ければ圧倒的に貧乏人の方が多いんだから。
貧乏人相手に利益率の小さい軽四を沢山売ってるだけだろ~が、要するに百均見たいなもんだよ。
そんな事も解らんお前はやっぱりアホだな。
普通車買う金が無くて、中ボロ軽四乗ってるから回りと車の話とか出来ないから、ここでだけ元気良く憂さ晴らしか?お前見たいな底辺の最下層は黙って下向いとけよボケが!
日産自動車の経営についての質問です。
日産は90年代後半から経営が苦しくなり、ルノーの傘下にならざるを得なくなった歴史があります。
かつてはトヨタと同じフルラインナップの車種を揃え 、例えは悪いですが「西の横綱」でした。
80年代に“絶壁のダッシュボード”など内装が相変わらずだったりしてやや怪しい時期もありましたが80年代後半からサニー系はトラッド・パルサー系はカーオブザイヤー受賞・ブルーバードはアテーサー・Z32にR32スカイライン・S13シルビア系・Y31セドグロ&シーマなどなどどれも個性的で市場の受けもよく「或いは近い将来トヨタもうかうかしてられなくなるかも…」とすら日産党ではない僕ですら注目してしまうほどでした。
その後90年代に入り、看板車種がほぼ同時期にモデルチェンジしたものの…一部を除き多くの車種が市場受けされなくなり、販売台数を落としてしまい、これがキッカケ(原因でなく、あくまでキッカケ)で90年代後半の経営不振を招いてしまったという意見があります。
そこで質問が幾つかあります。
①この90年代初頭のモデルチェンジの失敗の真相は如何なるメカニズムだったのでしょう? 僕自身の印象では、北米市場を意識し過ぎて国内の市場ニーズに多少強気(国内でも流行るはずだろう的な)なコンセプト設定を幾つかのモデルでしてしまったことと、衝突安全基準を満たすこととその延長線上の3ナンバー化に対してヒットした先代からのキープコンセプトとのバランスを十分吟味できないまま市場に送り出してしまったことかな?と思います。
②その後ルノー傘下になるまでの約5年間くらいに経営危機にまでなってしまったプロセスについて。
③対するトヨタはこの時期何をどう乗り切り「独り横綱」になれたのか? かつてのマツダの経営危機の原因(5チャネル展開の裏目&その時期でのバブル崩壊)がはっきりわかりやすいものでなく自分には感じるので、 ご回答よろしくお願いします。
カー・オブ・ザ・イヤー に関する質問
①この90年代初頭のモデルチェンジの失敗の真相は如何なるメカニズムだったのでしょう? 33スカイラインがいい例でしょ。
営業のリクエスト、マーケティング調査に応えて、ホイールベースを伸ばし、トランク大きくし、排気量も大きくなり、スポーティと感じられなくなり、かつ高くて失敗。
成功した次のモデルって他社も失敗する確率は高いけどね。
無駄なモデルも多かったですね。
レパードJフェリーなんてデザインは悪くないけど好き嫌いが分かれる車だった。
プリメーラも初代はうまくいったけど、2代目はキープコンセプトだったが大きくなり失敗。
ブルーバードと両立なんて日産の販売量では無理だったってこと。
車造りは悪くないけど、コンセプトやマーケティング重視が外れたのでしょうね。
ハンドリング世界一って目標もすごいけど多くのユーザーにはわからないことだし。
②その後ルノー傘下になるまでの約5年間くらいに経営危機にまでなってしまったプロセスについて。
車がヒットしない上に、投資はかさむ。
メインバンクも傾いて助けてもらえなくなった。
元々財務体質が悪い会社だったから当然の結果。
③対するトヨタはこの時期何をどう乗り切り「独り横綱」になれたのか? 客のニーズをつかむことがうまいから。
知らない人は手抜きとかいうけど、見えないところのコストダウンや品質向上に力を入れてました。
好きではないけど、いかに車を静かにするかっていう地味なことも続けてました。
並行して、海外市場の開拓もね。
アフリカとか。
それもこれも財務体質がいい。
トヨタ銀行と称されるほどの資金があったから。
スバルのレガシィの中で4代目のBP/BL型は販売された初期に日本カーオブザイヤーと言う賞を受賞したそうですが、4代目レガシィは歴代レガシィの中で最も評価が高い、人気が高いモデルだったのでしょうか?
カー・オブ・ザ・イヤー に関する質問
ボディがアルミ鋼板で100kg以上軽量化したので受賞したのだと思います。
量産車で100kgは不可能です。
その前後にトヨタが世界規模でアルミ材が高騰し やめる報道がありました。
カーオブザイヤーは何を根拠に選ばれるのですか? 過去10年間の最優秀車を見ると圧倒的に大衆車優勢なのでしょうか? 2006年にはLSが選ばれてますけど残り9台は300万円台で買える車ばかりです。
車としての完成度の高さや斬新さや革新性などよりもコストパフォーマンスが重要視されるのでしょうか?
カー・オブ・ザ・イヤー に関する質問
やはりニュージャンルとか、インパクトがある車、技術面で革新的なものがある車が選ばれる傾向にあると思います。
高い車だから革新性があるとは限りませんからね。
接待づけとか、持ち回りとかいう部分もないわけではないと思いますが、ここ2~3年はそうでもないけど結構売れない車が選ばれてるなあ。
この辺が接待とか言われる理由だろうな。
マツダ、最近は カーオブザイヤーや、新型ロードスター、クリーンディーゼル等で注目浴びてますが RX-7、RX-8の後継車(RX-9?)も開発中とか そういう動き無いのでしょうか?
カー・オブ・ザ・イヤー に関する質問
公式では「無い」と社長が言ってます。
何年か前には、そういった噂もありましたし、ロードスターの山本主査が次期RX-7についてマスコミに話していたこともあります。
結局のところ、細々とロータリーやスポーツカーの研究開発はやっているけれども、製品化のGoサインは出ていないと言ったところ。
社長が言うには、今の国際環境だと月間6,000台は最低でも売れないとペイできないと言います。
これは初期受注では無く、コンスタントに数年に渡りこの数だけ売れないとダメってこと。
国内のスカイラインクーペやフェアレディZを見てもらえば解るとおり、月間20~30台で売れても100台といった開店休業状態にあります。
販売のトヨタであるToyota86でさえ、やっと海外販売を含めて6,000台に届くかどうかと言う数字なのです。
これよりも当然高価になり400万円台とされているRX-7で86/BRZ以上の数字が出せるはずが無いのは、誰の目にも明かなのです。
企業規模からしても、今のマツダでこれ以上の車種を増やすことは無理だと言われています。
国内とメキシコだけでは、生産能力も無いですし。
RX-7やRX-9の開発は、自らの首を絞める結果にもなりかねないのです。
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