軽量チューブについて。 先日、タイヤが磨り減ってるのに気づき、前後共にタイヤを新品に交換しました。(パナレーサーRACE L) ついでにチューブも軽量のにしようと交換。(R'Air) フロントは難なく装着。 しかしリヤは、1本目、空気充填中にパン!と破裂。(リムとタイヤにチューブが挟まってたのかも) 2本目はタイヤレバーで傷つけ穴あき… 3本目、タイヤレバーは使わず、リムとタイヤにチューブが挟まってないか何度も確認。バルブの引き抜きもやりました。空気充填してうまくいったと思い2、3日持ちましたがある日走行中にまた大きな音立ててバースト。 4本目は路上でチューブ交換。携帯ポンプだと空気充填もちゃんとできてないと思い帰宅し、ゲージ付きのポンプで空気充填。その後しばらく置いていたらまた大きな音立てて破裂。 空気圧は8barで入れています。 さすがに自転車屋さんに相談してみるとリムテープが原因かもということで、リムテープを交換。 金銭的にもR'Airを使うのが怖くなったのでブリジストンのExtenzaのチューブに変えました。(一度もバーストしてないフロントもこのチューブに交換) 交換後はバーストすることもなく、問題はなかったのですが、交換後に80キロほど走りました。次の日タイヤを見たらフロント側がパンク… 軽量チューブはこんなにもパンクしやすいのでしょうか。 タイヤは新品ですし目立った傷はありません。空気圧も交換したばかりなので問題ないように思います。 ロードバイクの使用は主に通勤、休日はヒルクライムメインで走りに行ってます。