匿名さん
AE86再始動不調について。
. 長文失礼致します。
エンジン暖気後走行し、水温が80度になるまで走った後エンジンを止めて再始動しようとするとものすごくかかりが悪いです。
バッテリーが弱ってるときにだったのでバッテリー上がりで2度ほどJAFのお世話になった始末です。
(苦笑) スターターはリダクションセルのリビルト品で配線も引き直していますので問題ありません。
今はバッテリーを容量の大きいものにかえ、エンジンかかるまでスターターを回し続けれるようにしたので何とかかかりますが、この原因について質問があります。
ある程度原因は分かっていて、2次エアを吸っているせいでアイドリングが安定せずこれが影響しているのだとは思います。
現状2次エアは対策まちですが、2次エアが問題であるなら空気の量が多くなっていて問題になっているのだと思います。
ですが、冷間時は一発始動しますし、多少の温度上昇時も問題なくかかります。
どうやらエンジンが高温時にエンジンがかかりにくくなるようです。
ここで疑問に思ったのが、温度が高ければ酸素濃度が下がり2次エアを余計に吸っている分と合わせてA/F的にセッティング通りの方向になるともうのですが、なぜこれだけエンジンがかからなくなるのでしょうか? コンピューターセッティングには詳しくありませんが、吸気温補正とか水温補正とかでなにかしらトラブっているのでしょうか? 気になるのは水温センサの配線が劣化していて水温計の針がたまに張り付きます。
遅くなりましたが、車の仕様は以下の通りです。
GTAPEX 92後期エンジン ハイカム、ハイコンプ オーバーサイズピストンΦ82 他エンジンチューン フリーダム どなたか詳しい方、ご回答よろしくお願い致します。
ちなみに私は自動車のカテマスではありません。
いいかげん、このカテマス表示はどうにかしてほしいですね。
(苦笑)