デイトナハイパー88TM-MJN24のセッティングに困っております。 ポン付けで良く走るとゆった事により余計に泥沼化しています。 現在困っている症状は走行から減速、のち加速の時の引っかか りの症状に困っています。 0スタートから全開は普通にフケ上がり走るのですが減速からのアクセル再開にどうしてもワンテンポ遅れるボコ付く?ような症状が消えません。 停車じにアクセル開度1/4ほどをキープすると説明しにくいですがバァァァァァァァーーーーっとキレイに回転が上がって行くとゆうよりバァーーバッバッバッバァーーバーーとムラがあるように回転が上がって行きます 1/2でキープするとムラなくフケ上がって行きます。 SJは22.5AS1回転と1/4でツキは出ています。その様子からスローは出てると思うのですが MJは90です。 MJが濃いくアクセル小開時のMJNの穴からの噴出量が多くボコついているのでしょうか? ちなみにMJは100全開走行問題なし95で全開は問題なし現在90です。どれもアクセル開け始めの回転の上がりでムラがあります。 減速から再加速するためアクセルを開けるとバッバッと一瞬なってからまたフケ上がります。 シフトダウンをするためにブリッピングをしてもバッバッ ブゥゥゥンとついてきます。 アクセル小開キープのムラがあるところからしてMJが濃いとゆう解釈でいいのでしょうか? ちなみにMJMにJNテーパーは無いしメーカーは段数調整を推進していないのでJNの段数を変えてテーパーを変える事はできません。