サッカーボール トリコロールについて 私が3歳の頃に父が買ったボールで 当時のW杯デザインで人気のトリコロールでした

サッカーボール トリコロールについて   私が3歳の頃に父が買ったボールで 当時のW杯デザインで人気のトリコロールでした

サッカーボール トリコロールについて 私が3歳の頃に父が買ったボールで 当時のW杯デザインで人気のトリコロールでした 今となって実家から出てきて懐かし思います。 と、いうのも父との思い出がほとんど無い私にとっての大切なボールです。 そしてボールを見て疑問に思ったことが幾つかあります。 それが縫い目がないんです サーマルボンディング製法かと思いましたが サーマルボンディング製法のボールが世に出たのが2004年ですでに父がいない年代です。 そして品番がAS5250Cです。検索しても出てきません 画像等見ても縫い目があるものしか出てきませんもちろん品番も違います。 さらにトリコロールと刻印された下に小さくラテン(latino)っと入っています なんのことやらさっぱりです。 質感は柔らかめでタンゴ柄(?)やアディダスノマーク等すべてのマークが 立体な作りです。 空気を入れるとまだまだ使えそうなほど劣化がしてないです。 このボールが世に出回っているのか いつ頃発売だったのか もう手にはいらないのかなど 知りたいです。

トリコロールは1998年フランスワールドカップの公式球 でしたので、一般に販売されてたのは早くてもその数年前 だったかと思います。 で、ボールに縫い目が無いとの事ですが、そのボールは同じ ラインナップの中でも下のクラスの安価なボールだと思います。 昔のサッカーボールはいわゆる『縫いボール』と『貼りボール』 とに分けられてました。縫いボールは品質や製造工程上手間が 掛かるため高価な品が多く、貼りボールは価格が安いため、 小学生などの練習用として使われる事が多かったボールです。 サーマルボンディングも表現的には貼りボールと言っても おかしくは無いと思いますが、サーマルボンディングは熱処理で パネルを結合させてますが、貼りボールと呼ばれてるものは 球形ゴム製チューブの周りに接着剤等を使って表面パネルを 貼ったもので、サーマルボンディング方式のボールとは全く 異なるものです。 トリコロールが発売された時期から考えるとお持ちのボールは 貼りタイプの製品で間違いないと思います。

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サッカーボール トリコロールについて 私が3歳の頃に父が買ったボールで 当時のW杯デザインで人気のトリコロールでした 今となって実家から出てきて懐かし思います。 と、いうのも父との思い出がほとんど無い私にとっての大切なボールです。 そしてボールを見て疑問に思ったことが幾つかあります。 それが縫い目がないんです サーマルボンディング製法かと思いましたが サーマルボンディング製法のボールが世に出たのが2004年ですでに父がいない年代です。 そして品番がAS5250Cです。検索しても出てきません 画像等見ても縫い目があるものしか出てきませんもちろん品番も違います。 さらにトリコロールと刻印された下に小さくラテン(latino)っと入っています なんのことやらさっぱりです。 質感は柔らかめでタンゴ柄(?)やアディダスノマーク等すべてのマークが 立体な作りです。 空気を入れるとまだまだ使えそうなほど劣化がしてないです。 このボールが世に出回っているのか いつ頃発売だったのか もう手にはいらないのかなど 知りたいです。

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