匿名さん
インドでは野球、ドイツではラグビーが(少なくともプロスポーツとしては)それぞれ丁度20年ほど前までの米国におけるサッカーと同様にまったくといってよいほど人気がありませんが、近年はインドにおける野球、 ドイツにおけるラグビーとも20年前から米国におけるサッカーで起こったのと同様に変化の兆しが見られます。
ラグビー=世界中に大きく広がる競技、日本でも視聴率増 http://jp.reuters.com/article/2015/10/29/rugby-u-idJPKCN0SN0BX20151029 なぜドイツ人はラグビーをやらないのか? http://blogs.itmedia.co.jp/marketing168/2015/11/post_149.html やはり近年のインドにおける野球、ドイツにおけるラグビーの動きは丁度20年ほど前からの米国におけるサッカーの歴史をなぞっていると考えてよろしいですか。
また、このままインドにおける野球、ドイツにおけるラグビーの人気の急上昇が続けば10年後には現在は米国におけるサッカーを比較の対象にするのが失礼なくらい人気がないインドにおける野球、ドイツにおけるラグビーも米国におけるサッカーを堂々と比較の対象になせるくらい、さらに言うと日本においてクリケットが人気ないのを笑えるくらいの人気になっていると予想できますか。
教えてください。