「おぎやばぎの愛車遍歴」を見てて思ったのですが。 この番組ではクルマ好きの芸能人やスポーツ選手や文化人やその他いろいろな40歳以上の一流有名人に来てもらい 今まで乗ってきた愛車を語ってもらおうという番組なのですが。 で免許を取って最初のころに買った同じクルマを番組が用意して試乗して語ってもらうのですが。 そのクルマがブルーバードだったりサニーだったり普通の大衆車が多いです。 どうしてこの一流有名人のみなさんは若いときスポーツカーに乗らなかったのですか。 一応はクルマ好きの有名人ということで来てもらっているのでしょう。 知恵袋でのオッサン世代の人は若者がスポーツカーを買わないことを嘆いていますが。 昔から若者はスポーツカーなんて高くて買えなかったのでは。 というか一流を極めるような人は若いときに苦労しているからスポーツカーどころじゃなかつたのでは。 若いときはスポーツカーなんか買わずに苦労は買ってでもしろだと思うのですが。 どうなのでしょうか。