匿名さん
外来生物法と放射能汚染について。
危険な動物は、もちろん輸入禁止にすべきだと思いますが、 この放射能汚染が進んでいる日本では、魚に対する外来生物法はすでにもう意味がない気がします。
もう戻らないなら一層の事なくてもよいのではないのでしょうか? 外来生物法は改正すべき事ではないでしょうか? ブラックバスやブルーギルよりもアメリカナマズの問題の方が深刻です。
釣り業界にとっては、益魚のブラックバスが何故、害魚とされるのでしょうか?この増えすぎてしまったアメリカナマズは誰がどのように責任を持って駆除するのでしょうか? もうすべて遅いのです。
それなら一層の事、共に生きる道もあるのではないのでしょうか? 外来生物法を改正し、魚類の多様化を図り生物による放射能の希釈化をすれば、多少はマシになるのではないでしょうか? 今の化学では、放射能汚染は除去できません。
野生生物の保護と管理をうたっていますが、この消えない放射能汚染で外来生物法は、あっても意味がない物になりました。
外来生物法の改正を提案します。