匿名さん
カテゴリマスター の gsxr1000blue さん 貴方は、私を、嘘つきのように、書かれておりますが、 私は、実際に、公道で、バイクでバイクを、牽引した(牽引された)経験が、3回有ります。
1度目は、高校生の時に、友人のスーパーカブ50で、私の乗る 二人乗りの、山口オートペット55ccを牽引してもらいました。
2度目は、友人のXL250Sで、私の XL250Sを牽引してもらいました。
3度目は、妻のロードパルSで、私の乗る XLR250Rを牽引してもらいました。
牽引される方のバイクのハンドルに ロープを結びつけました。
( オフロードバイクの場合は、ハンドルのブリッジ部分に ) それなのに、貴方は、私を、恰も、知ったかぶりの 嘘つきのように言われる事は、非常に腹立たしいです。
尚、牽引してもらった理由は、エンジンが掛からなくなったからです。
>カテゴリマスター : gsxr1000blueさん 2015/11/610:04:47 「あ~、このヒト、ホントはやったことが無いのに、『知ったか』で回答してるな・・・」 ってゆー回答が目白押しですね~。
で、「ホントにやった事がある」私が回答しますね。
法的には問題ありませんが、実際はほぼ不可能です。
直線だけ、若しくは「緩やかなカーブ」ならば大丈夫ですが、「交差点」や「曲がり角」は無理です。
「コケるかどうか」は、本人のテクニックや「慣れ」でなんとかなります。
私も、かなり恐かったですが、コケる事はありませんでした。
バイクは、「ライダーが自分で左右コントロールをする」ように造られています。
なので、「牽引ロープをフロントの三叉なんかに結んで引っ張られ、その三叉から左右方向への力を入力される」なんて事はバイク操作の中では考えられていません・・・。
ハッキリ言って、「未知の状況で非常に恐い」です! しかも、一旦走り出したら、前が止まらない限り、後ろは止まれません。
「恐い、コケそうだから、一旦止まって~~!!」なんて出来ないのです・・・。
ボディランゲージで主張しようにも、恐ろしくて片手でさえもハンドルから放せませんでした。
それでも、フツウに走るだけなら、なんとかコケませんでした。
問題は、「内輪差」と同じ様な現象への対処です。
「牽く方」は良いのですが、「牽かれる方」が、どーしよーもない状況になります。
ロープが「ピンと張っている」と、牽かれる方は、「そのロープの軸力方向(=ロープ自体の方向)」に強引に引っ張られますから、大きな「内輪差」が生じて、つまり、「角のイン側」に、引っ張られます。
これは抵抗しようがありません。
抵抗しようとしたら、あっという間にフロントからコケるでしょうね…。
私の場合も、結局は、牽かれ始めて最初の90度コーナーで、「角のイン側に引き寄せられ、田んぼに落っこちました…。
」 この「イン側に引き寄せられる」を防ぐには、 ①ロープを極力短くして ②曲がり角では、「牽かれる方」が「惹かれる力」から解放される(ロープが大きく緩み、牽かれる方が「自分の意思で」コーナリングできるような)状況 を造り出す必要があります。
しかし、①と②は相反する条件だし、特に②は、前後のライダーのかなりなタイミング合わせや意思疎通ができてないとまず不可能な高等テクニックですね。
実質的には、「曲がり角の度に一度止まって、牽引せずに曲がり終わってから再スタート」が、現実的で安全な方法だと思います。
>> africatwin2000ltさん : 2015/11/309:54:31 この投稿者の投稿者名を非公開にする ええ、もちろん、できますよ ~! これまで、3回 ほど、やってきてます。
コツ は、牽引 ロープを 弛ませないことです。
最高で、時速 50㌔ 位 まで 出しましたが、 それ 以上は、怖いですね。
ちなみに、ベテラン氏は、運転の 難しい 被けん引車側に 乗った方が 良さそうです。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12152139597