匿名さん
ゴルフの打ちっぱで、最初のほうに上手く打ててて徐々に打球が悪くなり、途中でいい感覚戻ってきても結局出だしが一番良かったという傾向になる場合が最近多いですが、こうなる原因は何でしょう か? 打つときは数十球続けて打つのが基本ですが、普段はミドルアイアン4I~6I⇒スプーン⇒ドライバー(⇒ウェッジ系)の順、またはこの流れの繰り返しで練習するのが主流。
番手を変えても、変えてすぐ(出だし)はわりといい打球出るものの途中から疲れるか何かで崩れだす。
ただし疲れてもそれなりに打てる時は打てるのが謎。
ミドルアイアンの上達がまだまだなのにスプーンがわりかし当たってるのが意外だが、結局は最初の十球くらいが内容は一番良かったりする。
そこからドライバーに切り替えても、最初の数発はそこそこのナイスミートを見せるが、5発~10発目あたりから急に乱れるケースが非常に多い。
変に欲を出してるつもりもない。
特別調子がいい時はたいして何も考えなくてもまあまあ安定してるし終始満足できたりするが、普段は波が激しい。
フォームが固まってないことは十二分に把握してますが、パワーバランスが一定でない表れでしょうか?