匿名さん
ルノージャポンがカングーに力を入れるのはどうしてでしょうか? (「売れているから」ということ以外で) 「クルール」や「ペイサージュ」など(色んな色を設定したうえで)1年に何回も特別仕様車を出しては、売れています。
なら、はじめから20色とか30色設定したうえで販売すれば良くね?とも思うわけですが、製造コストや納期を考えると限定販売にしたほうがイイと考え、そうしているんだと思います。
しかし、中には限定台数に達せず売れ残る場合もあるかとは思うんです。
正直、機能性だけで見ると日本の同クラスよりも劣る部分は多いと思うんです。
(オートスライドドアが無い、無駄に広い全幅、など) その劣る部分以上に魅力があるから皆さん買われると思うのですが、「カングーでなきゃ!」と思わせる要素って何なのでしょう?? ※私もカングーは嫌いじゃありませんので、ごく素朴な質問です