匿名さん
オフロード向けの車について。
各社でクロカン、RVやSUV等のオフロード向け(のようなプロモーションを行っている)の自動車にはターボの設定が多くあります。
しかし、スーパーチャージャー の設定はまず見掛けません。
悪路走破性能を見た時に素人の想像では極低速でのトルクが重要で、大排気またはスーパーチャージャーの方が向いているような気がします。
(日本の税制では大排気量は維持に負担が多く、今回は加給での比較でお願いします) スーパーチャージャーでなく、ターボを各社が採用する理由はなぜなのでしょうか。
出来れば分かり易い説明を頂けないでしょうか。
個人的な想像では、 1そもそも根本的に私のイメージが間違っており、技術的にも悪路の走破にはターボが有利 2ある程度の高速が必要なラリー車のエボやインプが2l制限の中でターボを採用していたのが、ラリー=オフロードのイメージから消費者にターボ=オフロードのイメージが出来て、メーカーもそうした商品を開発していった。
3そもそもターボ=ハイパワーのイメージが日本人に強い。
日本の市場自体がターボ四駆市場だったのでスーパーチャージャーがない。
(かつてのサンバー等のスバルの軽やマーチスーパーターボみたいな例外を除けばスーパーチャージャー自体があまりなく、メーカーとしても得意でない) 4私の無知であり、そもそもスーパーチャージャー仕様は沢山ある 以上よろしくお願いします