昨日の首都高小松川付近の事故について 昨日11/27日の25時ごろ首都高のおそらく小松川付近の橋で事故で通行規制されているのを目撃しました。 バイクが一台だけ倒れていて、ほかに損傷した車などもいなかったのでおそらくバイクの単独事故だと思います。救急車は現場にいるものの搬送に走り出す様子はありませんでした。 救急隊員や警察官の人たちがしきりに下の川をのぞき込んでたので、壁に激突してそのまま落下したのでは?と思います。 私もその時バイクで走っていたので、そんな事故を目撃して戦慄しました。気を引き締めて安全運転で帰りましたが、事故のことが気になり今日警視庁の交通人身事故発生状況(日報)のページを見てみました。 しかし、死亡事故だと思っていたのに死者は出ていないようです。ニュースにもなっていないのであの事故は犠牲者は出ていないということでしょうか? 橋は水面から30~50mくらいあり、もし落ちたら即死だと思うのですが死者が出ていないということはなぜ警官や隊員たちは下を覗いていたのでしょう? 警視庁に死者がカウントされていないので死亡事故でなかったのだと安心していたのですが、状況からなんとなく腑に落ちません。どう思いますか?