匿名さん
冬場のバイクの始動性について、どんな対策をしてますでしょうか? バッテリーの種類はリチウムイオンです。
近年のバイクは電気電気して、バッテリー上がりのトラブルをよく聞きます。
主流となってるリチウムイオンバッテリーは鉛バッテリーに比べ、大容量で自己放電率が少なく、近年の電気電気してるバイクに有効ですが、冬の始動性の悪さはよく耳にします。
対策として数分程度通電させ(ライトやウィンカー等をON)バッテリーを活性化させてセルを回すとの事らしいですが、可能な限りのそのロスタイムを回避したい事と、旅先での急なバッテリー上がりを防ぐため今回ご投稿に至りました。
冬のバッテリー対策を私なりにまとめた結果… ①バッテリーを2つ所持して、常時片方を充電(過充電防止付)しておく。
デメリットはバッテリーをいちいち取り替える手間がかかるが、多少は止むを得ないと考えてる所もあり、今のところ一番有効と思慮。
②専用のジャンプスターター(バイク用)、デメリットかどうかは分かりませんが、強制的に始動させることで、果たして根本的に有効な対策と言えるか微妙。
そこで質問ですが、上記①②以外で有効な手段、もし無ければみんなはどういう対策をしてるか、コスパはこの際気にしません、ご享受お願い致します。
ちなみに車種はKTM1190ADVです、優秀な国産乗ってろってのは無でお願いします。