シマノ、ダイワのリールの耐久性詳しい方、アドバイスお願いいたします。 現在、ショアジギングで最新のバイオマスターSW8000pgを使用しております。 15ツインパSWやキャタリナの同サイズと比べると、素材などによる耐久性はぜんぜん違うのでしょうか? またツインパとキャタリナでも多少違いはありますか? 5月に新品購入し60~80gのジグを使用し、地磯でヒラマサやってますが、釣行20回目くらいから、しゃくると「こりっ」とした感触とリールのぶれ?がつたわるようになりました。また、ハンドルの遊び?ガタ?をわずかに感じるようになりました。 30回目くらいの釣行の際、しゃくるとクラッチ?にガタを感じ、しゃくった祭にローターが逆回転方向にわずかに動いてるのを感じ、心配になり先日オーバーホールにだしました。 キャタリナ、ツインパの購入も検討中ですが、耐久性それほど変わらないのであれば、バイオのオーバーホールを繰り返して使おうと思います。 ちなみに私は月平均10回は釣りに行き、平均5時間はひたすらしゃくり続けるヘビーユーザーです。 詳しい方、教えていただけると嬉しいです。