ショアジギングやシーバスのタックルバランスに関して質問なんですが、 よく、そのタックルでは先重りで疲れる、と目にしますが、 例えば! 500gのHクラスの10fのロッド 500gの8000番クラスのリールのタックルがありました。 バランスは良く先重りも感じないと想定します。 重量があるだけに、疲れる。投げ続けられないという課題が出てきたとします。 では、解決策として、リールを小さくしよう! 4000番クラス250gのリールにしたとします。 ここで質問なのですが、 一日中投げ続ける、シャクリ続けるとしたら、 先重りを回避すべきなのか?重量じたいを下げるべきなのか? どっちの方が負担が大きいのでしょうか?