1963年式のトライアンフ T120に乗っていますが、充電が弱いようでバッテリーが上がりぎみです。解決策のアドバイス頂けると幸いです。 具体的な症状は、「夜間走行が長かったりした場合に、 スロットルを全閉から少し開けたタイミングで、エンジンがかぶったようにゴボゴボ言う状況が生じ、最終的にはエンジンがかからなくなる」というものです。対応としては、「ゴボゴボ言い出すと直ちに帰宅し、都度、バッテリーを外し充電する」といった何とも冴えない感じです。この時点でバッテリーは12Vを下まわっています。 車両は、当初の6Vから12Vに変更し、レギュレーターも近年の12V用に換装してあります。なお、オルタネーターは変えていません。 バッテリーは開放型のGS-YUASA YB6-Bです。サイズ、容量とも小さく(長さ136 、幅61、高さ131、容量(10HR)6Ah)、これを載せ換えようとも思いましたが、現状のバッテリー格納スペースはジャスト(多分ノーマルのまま)で長さと幅が足りません。 長文で申し訳ありませんが、どうぞ宜しくお願いします。