iketosi42さんのでわかると思いますが簡単に説明すると 純正のウインカーのバルブは1つでも球切れを起こすとハイフラになります 試しに1つバルブを抜いてみて下さい、ハイフラになります これはウインカーのバルブが1つでも球切れを起こすと ウインカーとしての機能をしなくなる為、 ハイフラにし運転者に警告する純正リレー機能です ウインカーのハイフラ条件はウインカーバルブ全てのWを 足した数値以下だとハイフラになります ウインカーバルブ1つ21Wで前後で4つあるとします 21x4=84 この84W以下だとハイフラになる事になります LEDだと1つ(又は1箇所)21W以下です >抵抗器?とリレー?はなにが違うんでしょうか? ●抵抗は上記に記載した説明で21W以下のLEDを 抵抗器で21Wにするものです 長所:純正リレーを変えずに使える 短所:LED+抵抗器という仕様になるため電力消費量が大きくなる事と 抵抗自体が発熱する ●リレーは純正のリレーからハイフラをしないリレーに交換するもです 長所:リレーを交換するだけで良いのと抵抗を付けないず LEDなので純正バルブと比べて消費電力が大幅に少なくなる 短所:純正リレーと同じようなウインカー 作動時の『カチカチ』音が同じではない あと球切れを起こしてもハイフラにならないので球切れに気付かなくなる