匿名さん
YBR125 GN125 キャブ 交換 ミクニVM26 キャブセッティング プラグ 番手 熱価 こんばんは。
125ccのバイクでキャブレターを大径の物に交換し、 現在セッティングに苦戦しているのですが、 PJ:17.5 AS:1と3/4戻し JNC:上から2段目 MJ:170 上記でほぼ確定かと思い、念のためもう一度MJ200#190#180# と変更して試走しましたが、高回転でゴボついたため170#で固定、 試運転をしているのですがプラグの焼け色が電極・碍子ともに真っ白 で、ついにプラグの番手を上げようか考えております。
そこで疑問がありまして、俗に言うプラグが白い=混合気が薄い これに対する処置として番手を上げるのは有効なのかどうか、また 気候や標高の差によるセッティングのミスマッチの場合において、 番手の変更で対処するのは適当なのかどうか、横道にそれて悩んでます。
もちろん、混合気自体を変化させている訳ではないので薄いものは薄い、 濃いものは濃いと思うのですが、そもそも薄い・濃いとは何に対して 影響があるものなのか、根本を理解できていないと感じたため勉強の意味 として詳しい方にご意見をお願いします。
似たような考え方で、雨天時の走行の際、吸気口より水の浸入による走行 不能に対してエタノールやアルコールをガソリンに混合するという方法は 理屈になりませんでしょうか。
(実行したことはありませんが) 必ずしも正確な答えでなくても構いませんので、皆様の考え方など幅広く ご意見頂けたら是非参考にしたいと思います。
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