まぁ・・まいど・毎度・同じ事を言ってるが・・ トヨタが世に初めて、 発表した”””HYBRID車「プリウス」””は、 1995年<発売は96年>でした。
その時点で、 ”今日の様な結果”になる事は、”充分に予見”が、出来ましたね。
其れを、横目で見ていた、 ホンダが、後出しジャンケンで参入してきた。
<<ナンチャッテHYBRID>>とか<<似非ブリッド>>と揶揄。
実は、トヨタは、このハイブリッド車を発売するまでに、 開発技術者たちは、””トヨタ無限動力””の思想の下に、 20年以上も前から、基本設計を煮詰め直し、テストを繰り返し、 熟成してきた車種だったのです。
<ホンダの系列ブランド”無限”は、 ・・・実は、トヨタ自動車創業時からの社是(無限動力)のパクリ> その””HYBRID””の<<後だじじゃん>>が、「インサイト」 所詮・<<付け焼刃>>の""物まね後追い商品""の,辿る運命ですよ。
遂に、 昨年の時点では、「HYBRID専用車種」からの””完全撤退””。
当時から、「電動アシスト自転車」の「自動車版」と酷評され、 本来のHYBRIDと呼べるような機能などは、ゼロの等しく、 一時、トヨタ側から、あれを同じHYBRIDと呼ばないでくれと、 「クレーム」が有った位なんだよ。
ただ、 国交省の馬鹿役人が、””hybrid””として、形式認定をしてしまった。
トヨタ側も、 即大人の対応に戻して、それ以上の波風を立てなかった。
それ以降は、システムがどうであろうが、 ””エンジンとモーター””2種類の動力が搭載されれば、 hybridと呼んでも良いという、風潮が生まれた。
(其れを””常識と云うう輩””は、その””根源を知らない””証拠) 今年、 1月にトヨタのHYBRID車が、 累計で、「1.000万台」突破!! ・・・・・に対して、ホンダは、「200万台にも未到達」の状態。
********** ハイブリッドカーの時代 ””世界初量産車トヨタ「プリウス」開発物語”” 新装版 発行年月:2009.6 出版社: 光人社 ********** ・・⇧・・此の出版物を、熟読してから意見を言った方が良いよ。
---------- クルマにこそ大人の我儘を/EDGE JOURNAL もはや常識?各社のハイブリッド・システムの違い、説明できる? http://www.carsensor.net/contents/editor/category_1585/_30108.html ※:ひと口にハイブリッドといってもその仕組みは多種多様。
燃費面のメリットなどから購入を考えている人は、 そのあたりのメカニズムも理解しておくといいかもしれない。
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