匿名さん
高杉正彦プロレス生活40周年記念大会まで後1ヶ月を切りました。
ここで基本に立ち返って恒例のウルトラセブンねた質問です 国際プロレス若手三羽烏とされていたのが 高杉正彦 アポロ菅原 冬 木弘道 の3人でした。
1982年7月。
高杉が一世一代の大勝負に出てウルトラセブンとしての全日本参戦を馬場さんに売り込んでそれなりきの安定した地位に着いた。
でとドリフのもしものコーナーではないけど、もしもウルトラセブンがアポロ菅原だったら、もしもウルトラセブンが冬木弘道だったら高杉セブン以上の成功を収めたと思いますか? 3人の中で一番見栄えすスキルも無かったのは確かに高杉だったと思います。
スキルで言えば菅原はSWSで鈴木みのると不穏試合を演じました。
パイオニア戦志から所在なくTPGのコーチになった時にたけし軍団のガダルカナルタカが菅原さん程のレスラーがこんな所で燻っていたはいけないみたいな事を言っていました。
冬木は皆さんご存知のように理不尽大王としてエンタメ路線でブレイク染ましたが、 実は馬場さんは正統派として期待していました。
私が高校3年の時にセブンと冬木の体型(腹)が似ている事からクラスメイトにウルトラセブンの正体は冬木だよ。
冬木は素顔で1試合、セブンで1試合と1日2試合やってるんだよと吹聴しまくってました。
知り合いのセブンと冬木一緒に会場にいたよの一言でチャンチャンでしたが( ^∀^) 菅原セブン、冬木セブンは高杉セブンの上を行ったか? もし良ければ回答よろしくお願いします!!