匿名さん
現行アルトワークスのATの価格は スズキのボッタクリですよね? NAアルトの一番上のグレード税抜き約105万円。
ターボRS税抜き約120万円。
ワークス税抜き約140万円。
NAからRSへの15万アップは素晴らしく リーズナブルです。
内訳は細かいことは省いて、 ターボ付き、ディスチャージ、フォグ、パフォーマンスロッド、 前横後のスポイラー、 パドルシフト、タコメーター等々。
このRSから、ワークスへは約20万円もアップして やっていることは、 は? レカロシートだけですか!?(細かい仕様の話は抜きですよ) これ、コストバランスがおかしくないですか? これは、つまりスズキの思惑として、 「エエか、ワークスちゅうバッチ貼るだけでアホが 喜んで買いよるんや20万もよけいに払うてでもな!」 「せやけどバッチ違いだけではなんぼなんでもマズイからな、 せや!レカロシートでも付けたろか!こんなもん 下請けにこさえさしたら2つで3万アップにしかならへん さかいにワシらのフトコロはホクホクやで!」 と、まんまとスズキの戦略にのせられているのでは? と、思うのは僕だけですか? (ここでは3車種ともATで比較しています) マニュアルの話はなしです。